付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第20話(3)
めんどくせぇ!性格だけどマジでこういう人いるからなあ。意外とリアル
第20話(1)
私のことを覚えていてほしい (ヒロインっぽいやん)
できれば1日一回思い出してほしい (闇・・・愛が深いなー)
第20話(3)
闇が深いよなぁこの子…
第21話(2)
→No.2
ほんそれ
第20話(3)
なにはともあれヴィムくんが幸せになってくれることだけを祈るよ…それが本人の意思を変えることになっても…
第21話(1)
まぁ主人公ふひひとか笑っちゃうしな
よくよく考えたら胡散臭い奴の笑い方だもんな
ヴィム君で慣れてしまっていた
あと大きい
第20話(3)
煩わしい、、、鬱陶しい、、ビタミン..しぃ...
第20話(3)
自分の中では終わったことを掘り返されるのはまぁ面倒いよね
第20話(3)
自嘲自虐は結局のところ自分自身が一番の抑えになってるからな
眼の前の人は正直どうでも良いとなる
第20話(3)
ここまで自己評価低い人間のほうが煩わしくてめんどくせーわ。どんな理由があれさすがにめんどくせーレベルでつまんね
第20話(3)
なんか闇抱えてるのね
第20話(3)
元リーダーに名誉を与えてから極々自然に馬脚を現すでいいじゃない?
面倒くさい元リーダーに疎まれる事もないんだから
第21話(2)
能力じゃなくて、見た目で選ぶって?。前回の失敗を反省してないのか。
第21話(2)
腹が冷えそうな格好だな
第20話(3)
あぁ、周りに騒がれてもめんどくさいだけだもんな
名誉より平穏を選んでるだけか
それなら自分の評価を上げないのも納得だ
第20話(3)
ヴィム君こじらせてるなぁ
ギルマスもドミニクも読者の気持ち代弁してくれてるのだが、クロノスの悔しがる顔がみたい
第21話(2)
立った!
立った!
フラグが立った!
第21話(2)
他の追放パーティ物よりヴィムくんに与えられた苦しみが強い気がするのでドラハンには多く出番を増やして苦しみ続ける様を見たい
第20話(3)
栄誉とか名誉とか、
どうでもイイのかな。
なので、それをワーキャー言われると面倒で、
煩わしくて、鬱陶しい。
第20話(3)
名誉回復の前にあの犯罪者を野放しにしてる状態をどうにかしてくれw