付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第28話(1)
ゾワッでした。この分析会めちゃくちゃ面白いぞ…
第26話(2)
転送陣で行き先が次の階って指定できるならボス倒さず100階行けるな
99階に転送先用の碑が設置してあるなら彼らが怪しいし
第10話(2)
ハイデマリーに強力なライバル来たじゃん
第10話(1)
出陣前の盛り上がりがフラグに感じてしまうわ…
第8話(3)
カミラさんはハイデマリーにボス討伐のことを聞いてみてはと思うけど
秘密の調査ゆえ聞けないのかな?
第27話(3)
こういうチームがいるからこそ成立する事は多そうよな
第26話(1)
あのゲロゲロガエルやな
第25話(2)
なんだろ…性格が拗れてんのかと思ってたけどアレかな?
こんがらがった呪いでもかかってんの?
第28話(1)
少し心配だけど楽しそうにしているから複雑な気持ち
第28話(3)
リタは迷宮が付与術によって構成されている事は既に予想していてヴィムを引きずり込もうとしていたんじゃないかと思うけどどう?
第28話(2)
空と壁の結界が転送陣の術式の紋様と同じであり、それが付与術による物なら、迷宮は付与術によって構成されているということか!
第28話(1)
空の結界に転送陣の術式と同じ紋様があるなら、結界も転送陣も多分他の迷宮の機構も、その紋様に寄って構成されていると見た!
第5話(1)
魔物の 描き方すきだわー
いい意味でゾワッとする
第24話(2)
そもそもレベッカさんはダンジョン入る前に計画を聞かないのか?
第2話(2)
討伐したときの詳細はいつ…
第20話(1)
でっか
第28話(3)
カミラさん登場!防御系アーベル君の顔も見える。賢者スーちゃんは後方支援か。カミラさんの後ろでヤキモキしてるんだろうなぁ?
第28話(3)
予想通りですな
そういえば梟の他にも狐がいたような?
第28話(1)
「昔少し賢者協会ともめてね」絶対少しじゃないだろ、スーちゃんのところと揉めたのか、その辺詳しく知りたいなー何があった?
第28話(1)
通信機が嘘っぽさあるけど
普通に地上にいる時に引き抜きに行けばホイホイついて行くのでは?
引き抜き目的ではなさそう