付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第18話(1)
九分九厘とは9.9%なのでさりげなくほぼ成功するって言ってるねw
第23話(2)
良くも悪くも原作に近づいている…漫画の表現力が凄いから読むのが少しずつ怖くなってきた…
でも読む
第8話(3)
ボスソロ討伐したからじゃない??
第7話(1)
ソフィーアさんがすべきことはその論文全部処分してパーティ脱退することだと思うよ
第6話(2)
ただのブラック企業やで
第10話(1)
めっちゃいいとこで終わるなぁ
第23話(1)
う~んなんでざわついてたんだろ?心の中では入りたくなかったんだろうか...?
第8話(3)
さっきこうでね、それでね、って伝えに来るの可愛い
第8話(2)
ちょっと強気になってきてるの、今の環境のおかげのようでいいね
第6話(3)
行き止まりに着いてから言うのダメでしょw
第6話(2)
月4万が月120万になるようなものか、ビビるなそれは
第6話(1)
ここのみんなはどこか気品がある、ってw
元いたとこはなかったんかいw
第5話(3)
団長が爆笑してるの、強化の代償かと考えてるのおもろすぎ
第5話(2)
脳筋美人お姉さんとか最高
第5話(1)
モンスターの描写えっぐ……普通に怖いわ凄い
第3話(3)
みんな物分りのいい人たちでサクサク進むのいいな
第2話(2)
この女の子、実力のあるストーカーで怖すぎるけど色々潔くて好きだわw
第23話(1)
流れ的にあえて断るのかと思ってたら入っちゃうのか
第23話(1)
ああ…その優秀さがカミラさえダメにしてしまいませんように。
第23話(2)
ワイバーンと顔似てる