付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第24話(1)
何がどうなったらこいつにこれだけの人数集められるんだよ
第6話(3)
バフ役追放系って、冒険者は
普段から訓練とかしないのか?
ぶっつけ本番で、ザマァ展開しか
落とし所がないし。
第20話(3)
わずらわしい……
うっとうしい?
(ちなみにうっと「う」しい、ね
第20話(2)
獄長ウイグルかな?
ただしきれいなウイグル
第21話(3)
踏破した97階層に行けないのに99階層に行くのかw
頭お花畑なのは勝手だけど、エルフの娘は巻き込んでやるなよ。
第21話(2)
あれ?ヴェムと団長ってこんなに身長差あったっけ?w
大人と小学校低学年くらい差があるんだけどw
第20話(3)
ヴェムが否定してても、ヴェムなしだと97階層にも到達出来なくなってる事実が、調査の為に職員同行したら直ぐに討伐不能と解る
第19話(3)
カミラは礼節は弁えてるけど、加減は弁えていない模様…w
第18話(3)
意外過ぎる自分の本性を諭されたのかな?⇒『意味は分からなかった』
第23話(1)
そうか!前のチームだと戦闘ぜんぶ任されてたようなものだから、狩放題だったのか!
第22話(2)
ヴィムを最初に否定したのってハイデマリー?罪滅ぼしのストーカー行為?元グループに戻らないよね?
第23話(2)
ヴィムはナキリベラの皆のことは好きではないんだ。良い人素晴らしい人優秀な人道徳的な人を好きとは限らない自分に向き合えない
第22話(2)
>>135
社員に逃げられる会社、部下に逃げられる上司に問題がある
ギリギリの人数でやるからマニュアルも資料も作れない
第20話(3)
新章?!新キャラ?!次の展開も期待です!
第19話(2)
歪なパーティだから早く抜けた方がいいですよ
第24話(1)
あぁ…抜けなかったから…
第24話(1)
まず、99階層へ行くには「安定して98階層まで来られる実力が必要」既に半分になっとるやないか。。
第18話(2)
見た目的に視力が良い様には見えない階層主なのに、ヴィムの高速機動に悉く追従してるの何気に凄いよね!
第23話(1)
これ、脳みそがあの時の倍率に追いつきつつあるんじゃないか?団長が付与に慣れたように。
脳が成長すれば……付与魔術も……?
第22話(1)
ストーカーがストーカー捕まえて説教してる……