付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第26話(1)
仲間の方を見る事も想定って事は、罠は看破されてエース級の単独解除まで想定しててるんだから当然これじゃ終わらないよね?
第27話(1)
このギルドのほうがあってんちゃうか
第26話(1)
仕掛けたやつ誰だろ……
第26話(1)
仲間を見るのも想定ってそれ、ヴィムの能力や行動性格を狙い撃ちした罠だね。
第27話(1)
逆になんで、学者だけ、が100層に居るんだ?
第26話(2)
転送陣に漢字で「転」と書いてあるのは誰もツッコマないのか。
第27話(1)
ヴィムさんが楽しそうでなにより(^_^)
とはいえ、98階層でさえアレだったし、当然99階層はよりヤバいのが来ますよね
第26話(1)
あー、解除するよか発動させた方が早いっていう……
まぁ、それを可能にする身体能力が求められるけど
第27話(1)
調査兵団に入るの良いかもね
第27話(1)
何らかの脅威に対しての震えか、好敵手の気配を察知したことによる武者震いか
第27話(1)
誕生日に先読みしました。やっぱり面白い!応援しています。
第26話(1)
良いね。
ゲームだと斥候の表現が難しくて宝箱明け以外のお荷物になりがちだけど、超重要ポジで描かれてるのがとても良い。
第27話(1)
えっ!?なに?
スゲー気になる引きなんだけどっ!!
これで年を跨いで待つのかよ?
第26話(1)
こんな大規模な罠それなりのモンスター相手でも通用しそう
第26話(1)
今回もヴィム君カッコいいけど5巻の表紙、更にカッコいい!
第26話(1)
性格悪っ!つかそれを身体一つで物理的に解除するヴィムがスゲェ!(≧∀≦)
第27話(1)
最初の3ページだけだったけど、たまにはカラーも素敵
第26話(1)
今日のヴィムくんは比較的安心してみてられるな…
第26話(1)
トラップの規模がデカい!
プロの暗殺部隊か??
第26話(1)
誰だよ?
新キャラかな?
違う予想だけど。