付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第27話(2)
かつては大陸間での移動手段だったが時の流れで忘れられ、いつしか転移先は魔物の楽園になり迷宮と呼ばれるようになったとか?
第27話(2)
結局罠を仕掛けたのはこの調査団?それとも本当の敵がいる感じなのかな?
カミラと連絡取れるなら事前に教えていそうな気も
第21話(3)
ソフィーア早く抜けてくれ……命あっての冒険者だ。
第20話(2)
筋肉は正義なのです
第28話(1)
がうがうで読み始めたけど
この研究者然としたやり取り...!
読んでてよかった!
賢者スーちゃんもきて?
第28話(1)
・通信相手は本当にカミラさんなのか?
・着いた場所は本当に72層なのか?
気になることが増えてくねー
第28話(1)
最初の調査団からの通信にはノイズ乗ってないんだよなぁ…ハイデマリーが割り込んで来ないのも違和感…
第27話(2)
うむ、原作が正直つまらないから、漫画は変えたんだな。確かに、原作は暴走してつまらなかった。こっちのが良いけどちょっと脱線
第27話(1)
原作と違い過ぎ笑
私も原作好きじゃないけど、これはちょっと違うでしょ?
第26話(2)
凄く原作と違う笑笑
吹いた笑笑
第28話(1)
このままで話進んで欲しい
第28話(1)
通信機胡散臭いなと思ったけど同じこと考えてる人結構いるな…
ヴィム君大丈夫かな
第27話(2)
もしやそのマントは自由の翼か!?!?
第28話(1)
このあと最高に震える展開、原作読んでるけど漫画がそれ以上にめちゃくちゃ面白いから今から楽しみ!!
第27話(2)
異空間でなく、
同じ世界の別の場所に転移する説は斬新!
第5話(1)
キャラデザが好きすぎる(語彙力)
第28話(1)
迷宮のある島自体が隔離空間になってる感じか
魔道具も発達してたみたいだし調子に乗ってたら魔道具が暴走して島ごと封印した?
第28話(1)
カミラさんがこんなにアッサリ許可するかなあ……!?
第27話(2)
階層あるけど、別世界なのか
第28話(1)
やっぱ完全に引き抜きだね。コイツラが罠を設置したんじゃないかな。でもヴィムくんにお似合いなチームでもある。。