異世界作品

モンスターコミック

雑用付与術師が自分の最強に気付くまで

漫画:アラカワシン 原作:戸倉儚 キャラクター原案:白井鋭利

モンスターコミック

雑用付与術師が自分の最強に気付くまで

漫画:アラカワシン 原作:戸倉儚 キャラクター原案:白井鋭利

付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

評価・応援コメント(全25494件)

投稿順
/
いいね順

第35話(2)

敵も猿ものながら、受け止めた武器が無事だったらヴィムくんの付与もたいがいやな

2024年11月14日

第35話(3)

じゃあほっといてもええか…

2024年11月14日

第36話(2)

やっぱハイデマリーだな
サルは面倒くさい女すぎる
一時的に惹かれてもすぐ駄目になるよやめとけ
わたハイデマリーしか勝たん

2024年11月14日

第35話(3)

角猿ちゃん、滑り台行き

2024年11月14日

第31話(3)

最近気付いた、憧れの場所が居心地いい場所とは限らないんだよな
幸せって難しい

2024年11月14日

第35話(3)

来世も一緒にって言い出すかと思って焦った

2024年11月14日

第35話(3)

ほんとヤムチャスタイルってあらゆるところでパロディやオマージュに使われてるね 偉大だよ

2024年11月14日

第36話(2)

ガチガチのストーカーと、ちょっと凶暴だけど男の都合に合わせてくれるコ、どっちがヒロインにふさわしいかと言ったら、ねえ。

2024年11月14日

第36話(2)

エンちゃんのギリギリ…フンッ!に萌えた

2024年11月14日

第35話(3)

逢瀬の邪魔ばっか入るな
こんなにも惹かれ合ってぶつかり合って楽しんでたのに

2024年11月14日

第36話(2)

角猿さんかわいそう???

2024年11月14日

第36話(2)

気掛かりが出来て自分とのデートにもはや集中出来ていない事を理解する猿の知性!
理解はしたけど納得はしていないんだからね!

2024年11月14日

第35話(3)

一番の理解者が猿
言葉なくても通じちゃうのか

2024年11月14日

第35話(3)

まずスーちゃん疑われて草

2024年11月14日

第35話(3)

ヤムチャ発見

2024年11月14日

第35話(3)

闇落ち回避?

2024年11月14日

第36話(2)

仕事と私どっちが大切なの?!って見える

2024年11月14日

第35話(3)

あ~あ、お互いに折角の本領だったのに???
99階層に来れる実力無いのに送り込まれた子供の所為で全て台無しになっちゃった

2024年11月14日

第35話(3)

猿の変身に回数制限あったりしたら残念なことに
最高のコンディションでやり合いたいよね

2024年11月14日

第36話(2)

最後のスーちゃんに確認された直後のヴィム君の目が少し変だった気がするが…気のせいだよな…?

2024年11月14日
  1. 1
  2. 2
  3. ...
  4. 405
  5. 406
  6. 407
  7. 408
  8. 409
  9. 410
  10. 411
  11. ...
  12. 1274
  13. 1275
アラカワシン

アラカワシン

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

戸倉儚

戸倉儚

小説家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)

白井鋭利

白井鋭利

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。