付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第27話(3)
この人達実力もあるんよな
すごい人達だ
第27話(3)
スーちゃんピンチだよ!
ちゃんとストーカーしてないと
第27話(3)
で、気球が爆発してどういうコトだってばよ!!って思う自分は脳筋なのかもしれんw
第28話(2)
不穏すぎる…
オタサークル初参加のオタ見てる感じ
第27話(3)
「これ以上ない」ってくらいヴィムくんの目が活き活きとしてて何よりであるw
第28話(2)
「何を使った?」って?笑
スーちゃんを使ったんだよw
第28話(2)
何?何を隠してる?企んでる?
第27話(3)
いや~、冒険心が疼くね!
第27話(3)
こっちの方が楽しめそう
第27話(3)
ん?、つまり仮想迷宮世界で迷宮大陸という1つで迷宮全体が繋がってるって事?
第28話(2)
あからさまに不穏アピールしだして逆に不穏じゃない気がしてきた
第28話(2)
リーダーの子
完全に引き抜くつもりだな
それにしても付与術とは思わなかった
ちゃんと読者も予想出来る情報与えていたとは
第27話(3)
俺は主人公のタイプかもしれん、戦うのにも探索にも考察にも頭使う所と脳筋なところありそうw
第27話(3)
原作と違う流れにドキドキワクワク♪o(・ω・o)(o・ω・)oワクワク♪ドキドキ
第28話(2)
もうすっかり馴染んでるなヴィム君(笑)
ただあのトラップもこの為に仕掛けられていたのかと思うと少し不穏な空気が…
第28話(2)
調査団リーダーのリタの口元が2回ニヤッとしたのが気になる。
第28話(2)
良い表情だよ、ヴィム君…なんか嬉しい?
ちょっと不穏だけども…?
第25話(2)
ずーーっと同じこと言ってんな、このくだりもういいよ
第5話(3)
続きが見てぇぇえええ
第24話(1)
アカン コイツら 馬鹿だ 48