付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第56話(1)
ハイデマリーが賢者たる所以か…
第54話(2)
頭良過ぎるとこうなるなかぁぁ
第53話(5)
悪いけどヴェムにはもっと上手く立ち回れとか言われたくないw
第43話(1)
( 'ω'o[鏡]o
第53話(2)
あぁこれ、思い出のアイソローズの花弁だったんだね
第49話(4)
それを捨てるなんてとんでもない!って言ってくれてんのに…
第56話(1)
子供避けのよくある話もなにも、途中の猪だけで普通に死ぬだろ
第39話(3)
そういえばすーちゃん賢者だったw
第56話(3)
これが走馬灯なのやめてよ
第56話(2)
虐待で自己肯定感が下がって命の価値低くなるやつだ…目立たないよう自己が肥大化して見えて抑圧してますます卑屈になる人格構成
第55話(1)
武(暴)力、権力、いずれも与えてはいけない存在だな。国であれば傾国の姫だ。
第56話(1)
こういう過去って破滅する前にした方が良かったんじゃね?
第33話(3)
ロミオとジュリエット
第56話(1)
だめだ、11巻の表紙絵が全ての感想を持っていってしまう
第56話(1)
このドドドドドドドは11巻表紙のヴィムが走ってくる音か。
第56話(3)
もうデートだろ
第51話(3)
これにはネフェルピトーもドン引き
第56話(1)
いきなりの尿意
第53話(5)
なにがあったらストーカーになるんだ・・・あと忘れられたほうが……
第47話(1)
クロノス相手の回は別にどうでも良い、その後の展開を想像すると鬱になりそうな気がする(−_−;)