付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第30話(1)
これはポケモンのサトシが調子に乗ってジム戦に挑んでボコボコに負ける時のパターン
第21話(2)
俺の所にも黄昏の梟が!
第55話(4)
フヒヒ顔になってるー!
第20話(1)
( ´-` ).。oOゴットファーザー?
第55話(4)
お前がヴィムを深淵に誘ったんかーーーーーーーい!!!!!!!
第34話(2)
もうベジータ悟空的なライバルやん
第55話(4)
No.3は原作者か?
第56話(2)
人に迷惑をかけないこと、が信条のヴィムだけど、迷惑をかけないって人と関わらない、かなりの距離をとる、ということなんだよ?
第56話(2)
ヴィムのおかげでハイデマリーは魔物から助かった。が大人は誰もヴィムに礼も言わん。捜索してた冒険者はちゃんと報告してんの?
第56話(2)
ああいうおばさんほんとーによくない。権力者へにこにこ媚びへつらい弱い者に支配的に暴力をふるう。ヴィムの人生を狂わせたヤツ
第56話(2)
ヴィムはあの状況で思春期まで居たら絶対人間を憎悪する方向へいく。ハイデマリーが理解者になってくれてよかった。不出世の天才
第56話(2)
ハイデマリーは身分や地位で人を見ない。そういう人間がヴィムの身近で正当な評価をしてくれたから辛うじて捻くれずに済んだんだ
第25話(1)
何か抜けれない呪いにでもかかってなきゃこんなあからさまな見えてる地雷と一緒に居続ける意味が解らない
第55話(4)
魔力の源??もしかして、賢者となる運命が待っている??
第55話(4)
お嬢様の素敵な笑顔にほっこりした後に11巻の表紙でスンってなった( ˙ᒡ̱˙ )
第56話(2)
今のヴィムはハイデマリーのせいじゃん
第56話(2)
命の危険を犯す快楽を覚えてしまった
第55話(4)
ハイデマリーがもっと尊厳破壊されてから、ヴィムに脳を焼かれて欲しかった
第16話(3)
努力せずにチート能力とかじゃなくて努力した上の強さはかっこいい
第55話(4)
11巻の表紙の汎用性の高さよ。ここのところの話の最後に全部いい感じにハマるw