付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第31話(3)
夜蜻蛉へようこそ!!!!って言ってる描写にハイデマリーがいねぇんだよなぁ…。
第31話(3)
頭では「すごく良いところでここ以上は無い!ここで頑張りたい!」って考えてても心とか深層心理がそれを拒否してるんだな
第31話(3)
スーちゃんが歓迎のコマにいないのは理由あるのかな……
心と体が伴ってないって危ないよね。堕ちすぎないでくれよぉ
第31話(1)
ヴィムくんは不気味に笑ってる方が好き
第31話(3)
何故分からぬのか
喜んでいないから
第31話(3)
マイナスにプラスを掛けてもマイナスになるだけやで。
マイナスにはマイナスを欠けてこそプラスになるんや。
第31話(3)
>>120 心から喜んでるんじゃなくて、「自分は喜んでいる・喜ばなきゃダメだ」と思い込もうとしてるのかと。
第32話(2)
迷宮狂いでバトルジャンキーだから心配される事すら鬱陶しいのだろう
皆んなで仲良くとか最悪に食い合わせが悪い
第32話(2)
もう限界じゃん
第31話(3)
すまん、喜んでるのに吐いた理由が本気でわからん。解説求む。
第31話(3)
救いようのない重度の陰の者だなあ…悲しいな
第31話(2)
陰キャって周りが親切に引っ張ってあげようとしても逆に内向的になったり拒絶したり攻撃的になってしまう時もあるんだよね…
第31話(3)
おいぃ
最後の一コマ…
第31話(3)
幸せを体が拒否っちゃうやつかぁ…
第31話(3)
助けて梟
第31話(3)
無理に性格を変えようとしてもこうなる
周りに合わせるんじゃなくて理解してもらわないと無理なやつ
第31話(3)
なんかよくわからん展開やな
第31話(3)
ページ少な
第31話(3)
あーヴィム君がゲロゲロしてるとこ密かに見てる人がいるのか
第31話(3)
破滅願望というか縁切りグセというか