付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第30話(1)
戦うために自分がやりたいだけだな、こりゃ
第29話(3)
やっていいんだよね?のところめっちゃ嬉しそうじゃないか!
第34話(2)
相思相愛やな。ストーカーが割り込む余地なし。
第35話(1)
ラウラが死んだら別の人質でマッピングさせるのか
第34話(2)
ただの戦闘狂に堕としたせいでつまんなくなった
作者猿かよ
第34話(2)
キツイ展開なんだけど、何故かボス猿の好感度がぐいぐい上がってて自分に戸惑う。
第34話(2)
この戦いの最後は
2人、草原で大の字に寝そべって
空を見ながら笑って仲良くなるんだよな?
第34話(2)
どちらか死ぬまで戦ってこそって関係なんだろうなあ
第34話(2)
こうしてお猿と迷宮を旅する事になりましたとさ
第34話(2)
これ決着つかなかったら友情芽生えたりしませんか?
第34話(2)
なに猿と通じあってんだよぉー
ハイデマリーがんばれーー
第34話(2)
結婚ルートで草
第34話(2)
角猿くんめっちゃくちゃ嬉しそうなんだけどそれでいて冷静に頷くのが凄まじい強者感あって好き
第35話(1)
自害しろと言われてるようなもんじゃんラウラ
第34話(2)
こんな純愛は初めてみたよ…濡れちゃうね。
第34話(2)
ヒロインはこのゴリラ?
第34話(2)
両想いすぎる。ボス猿ほどヴィムと相性いい奴おらんやん
第34話(2)
発動済みってことは、傀儡化に乗っ取られてるやん
第34話(2)
なんだろう、この、やっとの想いで会えて踊れる舞踏会に出席できたかのような恋人感
何故か感動した
第34話(2)
脳がいかれてもうたんやな