付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第43話(1)
ストーカーが相手の気持ちを考える事を説くとな
第43話(3)
書類作ってたのがヴィムじゃなかったら、あっという間に狐に資金持ってかれてて、闇地図作らせるお金も無かったってことかー
第43話(3)
ヴィムは居場所が欲しかったんだな
クロノスはそれを利用したし、ヴィムは分かってて利用されてたんだろうな、居場所欲しくて
第43話(3)
クロノスもたいがいだな
遊んで暮らせるお金があるのに闇地図にぶっ込んでる
どうしてもヴィムよりも自分が上だと思い込みたい
第42話(1)
邪道でしか強くなれなかった人特有の羨望と嫉妬かな。正しい成功者っ妬ましいよね
第43話(1)
3ストーカー達の会話ウケる
第43話(1)
「ヴィムに惹かれたヤツはどいつもこいつも同じ事をする」には間違いなくお前も含まれてるんだが??
第43話(3)
→14
この話しスーは聞いてないはず
詐欺師が結界張ってるから
スーが知らないまま、ヴィムが壊れそうでこわいなぁ
第43話(1)
おま
いう
第43話(3)
梟コワイな
あまたの人間の人生破壊する
クロノスも悪いが大金がなければ利用されることもここまで闇堕ちしない小物だったろう
第43話(3)
気に食わない 虫が好かない
第43話(3)
ラウラが闇地図に利用されたのはクロノスの依頼で梟がやったことだった。クロノスにわざわざ大金残したのはヴィムの卑屈のせい。
第43話(1)
プロストーカーによるアマチュアストーカーへのストーカー講義
第43話(1)
もう余計なツッコミはしません。ただ1言だけ『類は友を呼ぶ』
第43話(1)
新刊の表紙が出てるがどなた様?
第43話(3)
猿はまだですか
第43話(1)
スーちゃんは相変わらず自身の言動がすべて自身に1番突き刺さるはずなんだが(笑)
第43話(3)
頭良すぎるから、因果関係も状況証拠も分かってしまうから。そして分かってしまう人には、結局それなりの責任が発生するわけだ。
第43話(3)
この展開は面白いね。ヴィムほんとはわかってたんだ。優秀すぎるな。分かっててもでは何をどうしたらいいのかまでは難しいものだ
第43話(3)
ボス討伐のお金を残したから闇地図等の資金になった
自分がお金を残さなかったら闇地図等の資金はなく被害者も出なかった