異世界作品

モンスターコミック

雑用付与術師が自分の最強に気付くまで

漫画:アラカワシン 原作:戸倉儚 キャラクター原案:白井鋭利

モンスターコミック

雑用付与術師が自分の最強に気付くまで

漫画:アラカワシン 原作:戸倉儚 キャラクター原案:白井鋭利

付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

評価・応援コメント(全25494件)

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第46話(2)

なぜ家の中にいるのかには答えないスタイル

2025年10月23日

第45話(2)

町人どもは好きじゃないけど、梟はもっといけすかないって思われてるのになーに知ったかムーブしてんだ

2025年10月23日

第45話(2)

ここまで来ると逆に闇落ち無双してくれって思うw

2025年10月23日

第45話(2)

あ????!!!梟の思うツボかよーーーーーー!!!!!!ヴィムーーーーー!!!!!行くな!!!!行かないでくれーーー!!

2025年10月23日

第46話(2)

猿「早く来てね、ダーリン?」

2025年10月23日

第45話(2)

ハイデマリーが私だけ呼び捨てと拗ねてるから
みんなでスーちゃんと呼ぼう

2025年10月23日

第45話(2)

たまに読み返してもヒロインがストーカーか猿だけなのほんと草なの…

2025年10月23日

第45話(1)

もうヴィムは猿部屋に家作って毎日バトルする方が幸せじゃないかこれ

2025年10月23日

第45話(2)

やはりヴィムの思考は梟側…
というかそれさえも仕込まれたとなればヴィムが壊れそう

2025年10月23日

第46話(2)

スーいれば置いてけるって思ってんだよね。
なんだかなぁ

2025年10月23日

第45話(2)

どう見ても脳が壊れてきてるから角猿倒して人間辞めて最強無敵の100階層ボスに転生して終わりルートしか見えない

2025年10月23日

第45話(2)

ハイデマリー以外は負担になりすぎてる…なんであんなストーカーに希望を見出さなきゃいけないんだ…

2025年10月23日

第46話(2)

ヴェムが重く感じるからそう名乗らないけどほとんど嫁さんだよな

2025年10月23日

第42話(1)

猿の彼女が嫉妬しちゃう

2025年10月23日

第45話(2)

ずっと不穏でそれがいい

2025年10月23日

第37話(2)

猿「勘違いするなキサマを助けたわけではない。キサマを倒すのはこの俺だからな…」

2025年10月23日

第45話(2)

とりあえずボス猿さんは君を待ってるよ

2025年10月23日

第45話(2)

ハウス焼いた話でもあるけど、ヴィムが何か黒い事をやったら速攻で袋叩きにされるんだろうなぁ…

2025年10月23日

第45話(2)

嫁猿のところにいこ

2025年10月23日

第45話(2)

大丈夫かな...心配になる

2025年10月23日
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アラカワシン

アラカワシン

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

戸倉儚

戸倉儚

小説家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)

白井鋭利

白井鋭利

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。