付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第46話(3)
ボス猿「ちゃんと覚えててネ」
第46話(1)
どこかで見ているはずのスーちゃん「ギリギリ…」
第46話(3)
そういう展開だったのか・・・
第46話(3)
依存症におちいった人みたい、依存対象以外のことはもうどんどん後ろへ消えていってしまう。脳への付与ってそういうことなんだな
第46話(1)
ラウラ最後のワザとだろ
第46話(1)
どうせ見てる(聴いてる)んだろ?
っていう信頼のコメント数よw
第46話(1)
ラウラが救いになるかどうか
第46話(3)
ハイデマリーは気づいていて、でも止められない、救えないんだ、ハイデマリーに出来ることはストーカーまがいなことするだけか…
第46話(1)
一刻の平穏の中に不穏が入り込んでいる…少しでも幸せに過ごしてくれ…(´;ω;`)
第46話(3)
原作がハッピーエンドではない童話を言われるとこの先の展開が胸糞になることだけはわかった
まるで、洋画の言い回しみたいだな
第46話(3)
力使うごとに記憶が曖昧になるのかな?
第46話(1)
今日もどこかでスーちゃん
誰も知らない知られちゃいけーないー?
スーちゃんは何処なのかー?
byデビルマン替え歌?
第46話(1)
まるでヒロインとのデート回ではないか
第19話(2)
辞めたヤツの悪口で盛り上がるとこからは立ち去った方がいいって思ってる
第40話(2)
帽子ないと別人だな
…帽子が本体?
第45話(2)
自分から来るように仕向けてご満悦ってか。キモいなぁ…ダンジョンにおこもりしてアウトオブ眼中ってされたらいいのに。
第46話(2)
もうずっと不穏
第25話(2)
ドMか?
第45話(2)
ウーン、ツノ猿不足
第40話(4)
感謝してくれるのは嬉しいけど、重く求めてはないので鬱陶しい。
憧れだけどいざ輪に入ると「コレジャナイ」で抑鬱なのある。