付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第38話(2)
ストーカーに技術を与えてはいけない(豆知識)
第20話(2)
見た目が怖いだけか、優しいおじさんだな(´-ω-)ウム
第20話(1)
デカ?( ・∇・)
第37話(2)
まだ外面が一切崩れず余裕綽々ってのがまた……
第21話(1)
カミラさんの股間にイチモツが有るような気がするんだが??
第38話(2)
どう考えてもあの猿はこうして迷宮に引きずり込まれた成れの果てかぁ
梟はそういう成れの果てをも調べたいから勧誘したいのか?
第38話(2)
リタ、闇深そう…
引きずり込まれたら身の破滅っぽい
第37話(2)
最後の無邪気な笑顔が恐ろしい
第9話(1)
自分と違っていたりしたら排他的になる奴居るよね
第37話(2)
演技でも言葉を口に出すと、それが自分にとっての真実になっていく。ヴィムの「守る」はそんな感じ。優しい人だ。
第37話(2)
ここに真ヒロインの猿が颯爽と登場さ
第38話(2)
もう2人で梟に移籍しよう!
第37話(2)
別作品だけど初めて祈手を見た感覚思い出した
第37話(2)
右から2体不気味すぎんか
第37話(2)
みんな猿求めてるのおもろすぎる
第38話(2)
ハイデマリー、ちょっと待ったー!と割り込むんだ!
しかし、ストーカー行為がグッサグッサ刺さってたなぁ…w
第6話(2)
月4万はエグいな
第37話(1)
ラビリンスに逃げ込んだ方が逆に安全じゃないのか?
第38話(2)
ハイデマリーことスーちゃんは個人的な心当たりなだけでちょっと笑ってしまったw
第14話(2)
面白い。ひさしぶりだ^_^