付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第46話(2)
ストーカーさん居直り不法侵入を果たす
第47話(3)
お猿さんとのデートまだすか
第47話(1)
クロノスの顔は怒りというより悲しみに見えるな
第47話(1)
ヴィムが抜けたことで自信も地位もあっけなく瓦解したことで自分に腹が立つし無自覚にやってたヴィムに対しての反転アンチに・・
第47話(3)
反応速度と絶対速度で敵わない相手に、速度(風系)の大技って効くわけが無いのに、その判断もできないのはもうな
第21話(3)
クロノスが強いのは、才能もあるだろうけどヴィムの力も大きそう。付与術で「上の世界」を体感し続けた影響。カミラもそうだし。
第6話(1)
いくら何でも、主人公が自虐的、卑屈、自己評価が低過ぎ。
第1話(2)
命の恩人である主人公に対して、寄ってたかってこの仕打ちのコイツらが人として終わってるけど、主人公もズレてるよね。
第47話(3)
色々な伏線を思い出してみても、ヴィムが元通りになる未来が思いつかない…
第47話(2)
そりゃ人間と人間止めてるヴィムでは勝負にならんわなぁ
第47話(3)
聞いてよ(パン)好き
第47話(3)
クロノスの必殺技もめっちゃスローに見えてたんだろうな
第47話(3)
そろそろ最終回なのかな?最強に気付いて、そして全てを忘れてEnd的な…
第47話(1)
格下と思っていた奴が本当は自分より強くて、だしな。終わらせてほしいんだろ、自分の方を
第47話(3)
俺の話を聴け~?
第46話(3)
覚えてないの、最初からなのか忘却なのか、忘却のほうなのかなあ…
第47話(1)
強さが存在証明なのに弱い格下だと思ってた奴が自分より強者だった、己がバフやサポートありきだった等根底から崩れ壊れたんだな
第47話(1)
ソフィーアって誰かと思ったら眼鏡女か。
第47話(3)
ざまぁ展開なのに全然スッキリしない。何故…
第47話(1)
クロノスもここは正面からなんだな