付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第55話(2)
だからさ、魔物がいる山なんだよな?領地の子供達を危険な場所にツレ回すし、人を簀巻きに放置する…普通に人を殺す気満々だよな
第55話(4)
ああ……駄目な成功体験積んじゃったのか
第55話(4)
この頃から素質があって今に至るわけか…
第55話(4)
一瞬でもスーちゃんを可愛いと思ってしまうくらいには昔は可愛いかったんだな クソガキやけど
第55話(2)
ひらがなの「ひ」みたいな鳥好き
第55話(2)
スーちゃんが狂犬すぎる
第55話(4)
すでに原型はあったのね
第55話(2)
もうこの漫画離脱します
第55話(2)
ヴィムはこの時期から既にマチェットを武器にしてたんだね。お嬢を山探しするために山刀振り回してたんか…お疲れm(_ _)m
第54話(1)
やっぱり、幼少期の人格形成って大事ですね
第55話(2)
俺がヴィムなら人間と仲良くできねーわ
第55話(3)
人気落ちてきてるな まぁ原作ストックないし閑話なんだろうか?
第51話(3)
バッファーが主人公の話はあるけど、その行き着く先がここなのは怖いわ
第55話(2)
俺がヴィムだったらハイデマリーとは仲良くなれない。ここから二人の関係がどう変わるのか…
第55話(1)
農民の子は生きていく為に働くが、領主の娘は娘ってだけで飯が食えるからなぁ~
第54話(2)
普通にアレは死ぬからな
第3話(1)
賢者はぼっち(´・ω・`)?
第1話(3)
他三人が虚偽と無能と証明されたな
第53話(5)
今のヴィムくんと真逆じゃないか
第13話(3)
そんなバハマ