付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第31話(3)
陽キャに囲まれる陰キャのストレス・・・わかる
第54話(1)
待って、待っって!!ヴィムくん息してないって…??えっ??回想してる場合なんか???
第29話(3)
すでに報告のあったボスに遭遇して、体制立て直すのにヴィムまかせしか手がない時点で、この階層に挑む資格ないだろ。
第55話(2)
この村そのものがダンジョンの可能性ってあり得るのかな
第29話(1)
自分は正義だ、と思い込んでる側も、それはそれで厄介なのよね。
第28話(3)
真っ当な考察クランだったら,真っ当に勧誘できてただろうに,もったいない。
第54話(2)
大問題児と言わざるを得ない
第55話(2)
いい趣味だから自分もやりだすのか…
第54話(1)
おん?じゃねえよww
第40話(4)
猿「猿耳つけて待ってるのに……?︎」
第51話(2)
( ‘д‘⊂彡☆))Д´) パーン
第28話(1)
最初の調査団内の通話は同じ迷宮内だからノイズなし。カミラとは大陸間を跨いでるからノイズあり。さほど違和感はない。
第28話(1)
いろいろ胡散臭い部分はあるとはいえ,絶対ヴィム君はこっちのが好きそう。
第49話(1)
飲み会帰りの俺やん
第55話(1)
色違いもあるかも知れんけど、既に感覚遮断とか常人に出来ない事をやらかす、常人がすることを出来ない人間だから……
第55話(2)
ベッドで眠る普通の幸せを理解してる上で危険を好む性は単なるお嬢様の道楽とは違うのかもね
第55話(2)
つまりこの森には赤目でククリナイフ振り回す輩が
第55話(4)
おもしれー男
第55話(2)
後ろから付いてきた相手が後に追いつけない速さで追い越して行くのか。
第55話(2)
11巻表紙の有効活用