付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第49話(3)
楽しそうでなにより…この戦闘民族が!
第50話(1)
一瞬で読み終えた、、、
第49話(3)
イチャイチャしとる
第44話(3)
ヴィムと何でここまで関係が悪化したんだろうか?
第45話(2)
裁くのは法であって人ではないし、事実かどうか分からないことで持ち上げたり下げたりしてんのが気持ち悪く見えるんだろうな
第41話(1)
夢オチかと思ったww
第48話(3)
表情描くの上手すぎる!!アーベルの今にも泣きそうな顔がよく伝わる
第43話(3)
狐に金を渡してドラハンフルーグを潰した方が有益だね。このままじゃあ闇地図で子供たちがどんどん犠牲になってしまう
第49話(4)
上書きされた記憶領域は復元不可能だが、決着ついたらどうなってまうんやろか
第47話(3)
普通に考えたら、追放した側を正論でザマァする展開だけど、ヴィムの本来の性格を知ってるとかなりヤバい意味になるの本当に上手
第49話(2)
さすが本妻
第49話(2)
この作品何処に着地させたいのかイマイチ分からないな
第48話(3)
これがスーちゃんなりの本当の愛し方とか優しさかな
第49話(2)
拗ね方がちゃんと女で草
第48話(3)
猿になる
第48話(3)
ウェブの原作ではハイデマリーにはかなり雑かつ見下された扱いされてたのよね、最初期の頃…
第49話(2)
楽しそうでなにより
第49話(3)
そのうち相手にも脳バフかけて戦い始めそう
第48話(3)
ヴィムを第一に考えるからこそハイデマリー自身が報われることはないんだろうな
第48話(3)
そこまでしてなんで戦う必要があるんだ