付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第39話(3)
まぁ読者にも軽ろん…いや主人公がチートすぎるのよ。
第39話(3)
74代目って事は複数いるただの上級職じゃなくて1人か
なんで忘れられてんのw
第40話(2)
「abmp6752」って何だかチートコードみたいだな
第39話(3)
あぁ…アサシンやシーフの類にしては小難しい魔法使うとは思っていたけど、そういや賢者だったか
…だったか?
第38話(3)
ハイデマリーがリタを「さん」付けで呼んでるのが、少し気になる
第2話(1)
よし結婚するがいい
第39話(3)
確かに!!
そしてあんた賢者だったっけ!!
ストーカーかと…
第6話(3)
バフデバフ冷遇はなろう系でよくあるけど、
索敵とかマッピングスキルを持ってるやつでも冷遇するとか無能度合いがやべぇ
第5話(3)
思ってたリスクがこういう怪我が当たり前の世界の中ではかなり軽い方な感じだったwww
第21話(3)
35層でヒイヒイ言ってたのは事実だしダズが弱いだけじゃないの?と勘ぐってしまう
第21話(2)
まともなメガネちゃんは早くゴミ溜めから抜けて欲しい
第40話(2)
お初にお目にかかります賢者ハイデマリーさん!!
第18話(1)
いいね
第5話(1)
前のパーティーよほど主人公におんぶに抱っこだったみたいね
第39話(3)
スーちゃん舐められ過ぎてて草
第39話(3)
俺達は賢者よりストーカーイメージが強いけど、この爺様達は変なイメージ無いんじゃないのか。ヴィム狂いオーラが滲み出てたか?
第40話(2)
逆に考えると、ストーキングにも何か理由があったりするのだろうか・・.?
第39話(3)
賢者の名を名乗るストーカーかと?
第39話(3)
ストーカーすぎて凄い人なの忘れるよねw
読者含め……
第39話(3)
「ラウラをよろしくね」って言った意味は「ラウラを優秀な付与術師に育てあげてね、あとで回収するから」的な意味だったんだなぁ