付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第50話(1)
前の階のアメフラシがまるでカスだったみたいなインフレの加速よw
第49話(3)
デート…
第48話(2)
おっふ…思ってた以上に副作用が深刻だな…
第49話(3)
夜叉猿じゃんもう
第49話(3)
デートじゃん!!
第49話(3)
普通に背中見せて誘導してるし、完全に気を許してるなw
第50話(1)
こういう系統が主人公なの珍しいな
第50話(1)
見開きがもはや犬木先生のホラー漫画なんだわ……
第49話(3)
脳が汁を噴き出しているはもう脳汁じゃなくて溶けとるやろw
第49話(3)
激しいデートだぜ
第50話(1)
くそ…黙って待つしかできないのか…(泣)
第50話(1)
毎日一度は名前思い出さないかんやつがおるやろ…
第49話(3)
愛する二人の逢瀬ぞ、もはや何人たりとも邪魔する事は許さん
第49話(3)
なんか前に出て来た時より色気がある…
第49話(3)
ここまで脳を酷使すると脳が熱を持ちそうだけど、冷却できてるのかな?
第50話(1)
猿だし強さの段階上げが出来るし ○ 悟空 だな。
第49話(3)
「VSクロノス戦」より「VS角猿戦」の方が激戦なのは何でだろうか・・・?
第50話(1)
ブロリー系アネキ
第50話(1)
基本的に階層ボスは大人数パーティーで倒すのが当たり前なぐらい強いのに1人で戦えてるヴィムがやばい
第50話(1)
ヴィム君……まさに修羅の領域へ……