付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第5話(2)
しれっと魔術師のチームにいるレイピア持ったイケおじ好き
第5話(2)
戦闘狂の団長か嫌いじゃないむしろ好きであるw
第4話(3)
モノホンのコミュ障でワロタ
第4話(3)
自分のフィールドになると饒舌になるやつ
第4話(3)
こんな理解ある人達ならハイデマリーを伝手に端からこのギルド入れたのでは。なんであのクソパーティに入ってしまったのか。
第3話(2)
早速人外的な行動で度肝抜かしにくる?
第5話(2)
楽しそうだな
第4話(3)
彼は夢中になると滑舌が良くなります
第3話(3)
まず元パーティメンバーの輩は最初なんで失敗したのか調べるべきだろ
第3話(1)
早く元パーティメンバーのザマァを見たいと思ってる
第2話(3)
57番 それはわかる
第4話(3)
ヒゲでも伸びたか
第4話(3)
筋力の強化だったりその型にハマったやつだけだと柔軟性が足りなくて怪我するとかそう言う認識でいいのだろうか?
第4話(3)
だから前のパーティーはバフが足りないとか言ってたのか
説明しようにも興味無かったんだろうな
第4話(2)
一人分楽ができるな!やったぜ!
第2話(2)
何でこんな強キャラに好意持たれてたのに
あんなパーティの連中とつるんでたんや?
第2話(1)
何でこの娘放ってあんなパーティ入ったんや?
第4話(3)
ワイを見てるみたいで恥ずかしい
第2話(3)
最後のコマがストーカーだと分かってるから恐怖しかない
第5話(2)
本当は100倍くらい余裕なんでしょう?