付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第24話(2)
猿と女性冒険者の組み合わせって最悪じゃん
第24話(1)
DHF48オーディションってこと?
第23話(2)
脳内麻薬どばどばでクセになってんのか
第40話(4)
猿「それで?いつやる?こっちはいつでもいけるんだけど」
第40話(4)
良いリーダーだな
第40話(4)
どうしても最後のコマが不穏に見えてしまう
第40話(4)
カミラさんええ人すぎる
第40話(4)
WEB版原作よりも夜蜻蛉との繋がりは強くなってるけどこれからどうなる事やら…
第40話(4)
少しだけど腹を割って話せるようになったような気がするな…
それにしてもデフォルメカミラさんのニャンコかわいいな
第40話(4)
ダメそうだな、タガが外れたから元には戻れないか。
そうだよな人間の枠越えたら、人である理由も薄くなりやすいからな。
第40話(4)
みんな。
ゴリ子のこと忘れてないか?
第40話(4)
カミラさんがめちゃくちゃ良い人なのに出てくるとどうしても不穏な雰囲気を感じる
第40話(4)
ストー……マリーは居場所になれないんですね……
第40話(4)
この作者さんの描く、本当の闇の底を見てみたい。
第40話(4)
聞こえてて聞こえてないフリしてる?
第40話(4)
早くあのヒロインの猿子ちゃんのところに行ってあげてよ
それだけが楽しみなんだぞ
第40話(4)
こんな良いリーダーシップでもそれが重荷になったりするんだろうか
第40話(4)
大事になったからこそ 喪失った時が怖いわけで…
第40話(4)
本当に今は聞こえてなくても呼ばれるんやろなぁ
第22話(1)
脳みそいじらないとあの強さは出せんよ…