付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第40話(4)
真面目過ぎるんだよなあ
第40話(4)
常時耳元で囁かれてそう…
第41話(1)
この世界、通信魔法あります
……それかどうかは知らんけど
第40話(4)
優しさが嬉しくも辛い感じなのかね。
ラウラがそこそこ出来るようになったらコレはまたいくな。
第32話(2)
いやこれ無茶な自己付与のせいで脳やらのシナプスやられてるでしょ
味覚がおかしくなってる
第40話(4)
最低でも、あの猿とは決着をつけないと…心が休まらないよね…
第29話(3)
進撃でこんなんなかった?
第32話(2)
ストレスが溜まると辛いものに依存したりするの分かる…(経験者)
私は一味、辣油、一味入辣油、一味胡椒入り辣油と悪化してた
第40話(4)
カミラさんのケモ耳…猛虎確定だな…それはそれで見たい
第40話(4)
是非カミラニャンになってもらって…グフフゥ…
第6話(2)
ただのお馬鹿パーティーです
第27話(2)
いい調査団だな
第39話(3)
顔に似合わず皆んないい人やった笑
第40話(3)
よかった!
第24話(2)
歴史に残る偉業?
ありふれた愚行だろ
第24話(1)
4人パーティーから一気に52人の集団って、明らかに纏め切れないぞ
第40話(4)
立った・・・ラウラが立った!
第40話(4)
常に流れる不穏な空気よ…
第5話(2)
やっぱりハイデマリーがいるパーティーの団長だった(´・ω・`)
第24話(3)
これ絶対ボスじゃないし