一流パーティーに所属するラウストは、治癒師にもかかわらず初級魔法のヒールしか使えない。そのため彼は仲間に少しでも貢献しようと自分自身を鍛えてきたが、その甲斐むなしくリーダーのマルグルスから追放を言い渡されてしまう。その後、マルグルスたちは新たな治癒師を仲間にするのだが、それをきっかけにラウストがいかに優れた能力を持っていたのかを悟ることになった。虐げられていた治癒師が、自らを認めてくれる仲間を得て成り上がる――「小説家になろう」発の大人気ファンタジーが書籍化!
一流パーティーに所属するラウストは、治癒師にもかかわらず初級魔法のヒールしか使えない。そのため彼は仲間に少しでも貢献しようと自分自身を鍛えてきたが、その甲斐むなしくリーダーのマルグルスから追放を言い渡されてしまう。その後、マルグルスたちは新たな治癒師を仲間にするのだが、それをきっかけにラウストがいかに優れた能力を持っていたのかを悟ることになった。虐げられていた治癒師が、自らを認めてくれる仲間を得て成り上がる――「小説家になろう」発の大人気ファンタジーが書籍化!

漫画家。主な作品『パーティーから追放されたその治癒師、実は最強につき』(双葉社)
第19話(1)
でも外から暴走したモンスター来てるんよね?そいつらにやられてしまえばいいんだ!(幼稚発想w)
第2話(2)
なんで治癒師が前に出るって考えなんだアホかよwww
前衛に出てやられたら誰が治すん?wwww
第18話(3)
情報を隠匿してたギルドが100%悪いに決まってる
時間稼ぎして自分達が助かる用意をしてただけにしか思えない
第20話(3)
つーか、山なりで投げた障害物を、ただボケーッと眺めて下敷きになるド素人冒険者じゃ、潰れて当然じゃね?
第20話(3)
わんわんがきたー
第14話(3)
殺風景な街に突然ゴブリンが現れたと思ったら、突然野次馬モブも現れた。突然逃げるモブも現れた。描写も書き込みも少なすぎるわ
第14話(2)
前後関係や時空間を無視してアレコレ展開させるのがこの作品の持ち味です。
第13話(2)
冒険者ギルドがチンピラの元締めまで堕落してたってことね。
第8話(3)
首一本落とすだけで終わってるから、復活するんじゃないの
有効活用して骨も残すな
第21話(2)
蜘蛛の糸エンドフラグ
第19話(2)
話についていけてない…
第12話(1)
「それでね、フェニックスっていう鳥のモンスターが出てきてね、苦戦するんだけど結構あっさり倒せちゃってぇ?」っていう薄い話
第10話(1)
今回はわかりやすかった
第5話(2)
今の実力差を見て、なおそんなことほざくのかww
第8話(2)
フェニックスの時もだけど、魔物の鳴き声のクセが凄いんじゃ!
第7話(2)
回想シーンはコマの間は黒塗りしてもらわないと…主人公の背格好は当時から変わらないので、突然ゴブリンに攻撃されたみたいに…
第18話(3)
犠牲減らすために、嫌がらせして遠回しに人口減らすのが対策?頭悪
第8話(2)
Fuu!!!とか言われたらYEEA=(゜∀゜)=(゜∀゜)=AA!!!って返したくなるんです
第6話(1)
剣、ダサい!!!盾を兼ねた形状ですか?それとも、幽遊白書・桑原の魔道具アシスト霊剣オマージュですか???
第5話(2)
差別なんて、こんなモンよ。才能ある冒険者(笑)は目障りな弱者を排除したい、ギルド職員は才能ある冒険者から気に入られたい。