一流パーティーに所属するラウストは、治癒師にもかかわらず初級魔法のヒールしか使えない。そのため彼は仲間に少しでも貢献しようと自分自身を鍛えてきたが、その甲斐むなしくリーダーのマルグルスから追放を言い渡されてしまう。その後、マルグルスたちは新たな治癒師を仲間にするのだが、それをきっかけにラウストがいかに優れた能力を持っていたのかを悟ることになった。虐げられていた治癒師が、自らを認めてくれる仲間を得て成り上がる――「小説家になろう」発の大人気ファンタジーが書籍化!
一流パーティーに所属するラウストは、治癒師にもかかわらず初級魔法のヒールしか使えない。そのため彼は仲間に少しでも貢献しようと自分自身を鍛えてきたが、その甲斐むなしくリーダーのマルグルスから追放を言い渡されてしまう。その後、マルグルスたちは新たな治癒師を仲間にするのだが、それをきっかけにラウストがいかに優れた能力を持っていたのかを悟ることになった。虐げられていた治癒師が、自らを認めてくれる仲間を得て成り上がる――「小説家になろう」発の大人気ファンタジーが書籍化!

漫画家。主な作品『パーティーから追放されたその治癒師、実は最強につき』(双葉社)
第13話(1)
恩人のお兄さんを慕って尊敬してる妹ポジのヒロインというだけで恋愛要素は絡めない方がよかった。性的な意味で魅力を感じない。
第12話(2)
ラウストを悪者にしたがる理由が明かされない限り、何がしたいのかわからないまま読者置き去りの展開が続くのは明白だな…。
第12話(1)
師匠たちがラウストは才能が無いと声を揃えて言うのは、自分よりも優れてしまったら困るからが理由だったら目も当てられない。
第11話(3)
めっちゃ強烈なアッパー食らっとるやん
第11話(1)
アーミアはライラの生き別れた妹なの?というぐらい肩入れして介入してくるけど外野は口を挟むなよ。許してあげては問題外だわ。
第10話(3)
原作トレースのコミカライズじゃ話は繋がらんな。文章だけじゃ伝わらんものを補完しながら具現化するのがコミカライズの仕事よ。
第10話(2)
アーミア、花畑な分ショックが大きいのはわかるけどこれだけ皆に心配されてお世話されてとても恵まれてる環境だと思うのだが?
第10話(1)
同門ではあるが兄弟子ではないよな。師匠の師匠の弟子とは親族であれば叔父なわけで。流石に師匠と同格の者を兄弟子とは呼べぬw
第9話(3)
悪徳ギルドは壊滅あるのみ。ギルドに頼らず個人で仕事を請け負ったほうがマシだわ。
第9話(2)
主役よりもライラとジークの不器用コンビの物語を追いかけたい。二人の背景や関係性も含めてキャラが立ってるのが決め手。
第9話(1)
黒髪ちゃん、反省してるようだけど君の行動には全く共感できない。要するに巻き上げた金でどうにかしようってだけじゃん。
第8話(2)
ヒュドラがパリピだなんて不意打ちにも程があるww
第7話(2)
映像畑の人が描いた漫画みたい。予告CMならわかるが本編なら出直せと言うぐらいには展開が雑。絵柄だけのゴリ押し感が強い。
第7話(1)
描きたいところをぶつ切りを繋げただけにしか見えない。構成が苦手な漫画家が担当してるのなら別途に構成作家を用意してあげて?
第48話(2)
人類もまた羽虫なり
第48話(2)
頼りになるなロナウド
第48話(2)
落ちろ!蚊トンボ!
第6話(3)
端折りまくったダイジェスト版を連載してると思うことにしたよ…。
第6話(1)
構成が滅茶苦茶。基本は読者の脳内補完に頼って紙本では加筆修正するけどネット上は雑原稿で…ということ?雑にも程があるよ?
第5話(3)
師匠はギルドの不正を暴きに来たのかな…?