竜殺しの名門ヴァルム公爵家の次男として生まれたカルは、生まれつき強大な魔力を持っていたが、その力を恐れた聖竜王に呪いをかけられ、呪文の詠唱を封じられた。
しかしカルは、その呪いに打ち勝つため、独学で失われた『無詠唱魔法』を習得していた。
十四歳の誕生日に父親にそのことを告げたカルだったが、信じてもらえず、逆に役立たずの嘘つきだと無人島に追放されてしまう。
偶然その島に身を隠していた冥竜王アルティナに拾われたカルは、『無詠唱魔法』なら人間には発音できない『竜魔法』を使えることに気付き、最強への道を歩みはじめる――
竜殺しの名門ヴァルム公爵家の次男として生まれたカルは、生まれつき強大な魔力を持っていたが、その力を恐れた聖竜王に呪いをかけられ、呪文の詠唱を封じられた。
しかしカルは、その呪いに打ち勝つため、独学で失われた『無詠唱魔法』を習得していた。
十四歳の誕生日に父親にそのことを告げたカルだったが、信じてもらえず、逆に役立たずの嘘つきだと無人島に追放されてしまう。
偶然その島に身を隠していた冥竜王アルティナに拾われたカルは、『無詠唱魔法』なら人間には発音できない『竜魔法』を使えることに気付き、最強への道を歩みはじめる――

第2話(2)
総量のMPは倉庫にあって、手元にあるのが少量で、それ使い切ったら魔力切れとかそんなことじゃん?
第2話(2)
1食分の備蓄か(笑)
第5話(1)
おい、更新2ヶ月後とか嘘だろ!?
第5話(1)
服の効果無しw
第5話(3)
またかわいいのが出てきたな
第3話(3)
冥龍王と王女の顔の差がいまいち分からない…
さらに言うと、主人公も髪型が違うだけに見える…
第5話(1)
王女のひとこえで死地にむかわされる一般兵がかわいそう
第5話(1)
ちなみに仇討ちやるのが当然やろという価値観は日本の戦国時代なら普通
第5話(1)
16はちゃんと読んでないだろ?
第5話(1)
カルは本当に誰に似たんだ
第5話(1)
アレクサンダー飛竜タイプから前肢あるタイプに変わったし
トゲトゲ増えたし
クソ兄貴は馬鹿だしで気付かれずに済んだ…
第5話(1)
聖龍王に対抗て……人間側その事情知ってたっけ?
第5話(1)
討伐隊か…下手に全滅をさせると領地の戦力がガタ落ちするから最小の被害(指揮官だけ)で追い返さないとね
第5話(1)
アホ兄貴が動き回ってるのが伝わってくるなぁ…
第5話(1)
朗報】アレクサンダー領家に帰っても兄貴に気づかれなかった【開放
妹ちゃんはこっちに来ちゃいなよw終わった実家は捨てようw
第5話(3)
ネコミミを装備できるのは幼女だけのはず・・・
第5話(1)
出来もしないのわかってて死ににいけって言う王女も大概イカれてるな。まぁ兄は死んでもいいけど。
第5話(1)
王女、言ってる事がめちゃくちゃだなw
第5話(1)
めちゃくちゃ都合の良い魔法が秒で手に入るなw
第5話(1)
>>2
いや捜索隊は来ないよ、討伐隊(という名の生贄)が来るんだよ