異世界作品

敗戦国のアルノーツは敵国に“聖女を嫁がせるように”と条件を提示され、第一王女のソニアを差し出した。
しかし、ソニアは妹の身代わりにされただけの、聖女の力を持たない偽聖女だった!
罪悪感に苛まれたソニアは夫となる敵国王弟シャルルに真実を告げ、自らの命と引き換えに祖国を許して欲しいと願うが「仮に聖女でなくても大切な花嫁を処罰する気はないよ」と優しく諭されてしまう。その言葉通り、いくら待っても処刑は行われず、むしろ妻として大切にされる日々。分不相応の幸せに戸惑うソニアだったが、偽聖女のはずのソニアが来てから敵国はどんどん豊かになっていき――?

敗戦国のアルノーツは敵国に“聖女を嫁がせるように”と条件を提示され、第一王女のソニアを差し出した。
しかし、ソニアは妹の身代わりにされただけの、聖女の力を持たない偽聖女だった!
罪悪感に苛まれたソニアは夫となる敵国王弟シャルルに真実を告げ、自らの命と引き換えに祖国を許して欲しいと願うが「仮に聖女でなくても大切な花嫁を処罰する気はないよ」と優しく諭されてしまう。その言葉通り、いくら待っても処刑は行われず、むしろ妻として大切にされる日々。分不相応の幸せに戸惑うソニアだったが、偽聖女のはずのソニアが来てから敵国はどんどん豊かになっていき――?

評価・応援コメント(全1449件)

投稿順
/
いいね順

第7話(3)

アルノーツ国のような完全悪ならまだしも、まだ侍女長にぶつくさキレてる奴がいて草なんだが

2025年01月17日

第7話(3)

>現実のハイポーション変に栄養ドリンク効果付けようとしすぎて発がん性物質入ってて販売中止になったんだよな

2025年01月17日

第7話(2)

5>見つけた、こいつ前回の4コメだろうけど、お前社会に出ないでね、人に迷惑かけずに生活保護で暮らしてください。

2025年01月17日

第7話(2)

前回の4コメはこのチャプター読んでどう感じたんだろう?変わらず失言したってだけで一族諸共処刑とかまだ思ってるなかな?

2025年01月17日

第7話(1)

4>戦争のせいで心が歪むような原因があるのに、こういうこと言ってるのはマジで信じられない、過激派とか言うよりネジが

2025年01月17日

第6話(3)

ここのコメント達に、他のここより読んでて唖然とするような悪党なのにちゃんと断罪されない作品を見てボロクソ言って欲しい

2025年01月17日

第6話(3)

理由もなく単に性格悪いだけで悪役なら罵声浴びせてもいいと思うけど、ちゃんと理由あるから一方的にボロクソ言うのは違うよな

2025年01月17日

第9話(2)

>15 笑

2025年01月16日

第5話(3)

奇跡慣れしてる小国の民度でよく某女神プロファイルみたいに、奇跡も薬も戦時利用されなかっね

2025年01月16日

第2話(3)

また国民も民度低いタイプかぁ、ループものじゃないだけいいけど、酷いことを言ったりしたりした採算取れるのかしらね

2025年01月16日

第10話(1)

根本的な疑問だけど、なんで魔物は天敵であるはずの聖女に向かってくるんだろう?魔物であることが苦しくて成仏したいのかな?

2025年01月15日

第9話(3)

主人公が誘引剤になっているんでは…?

2025年01月15日

第9話(2)

嘘じゃないけど…嘘をつかせるっていうのもなぁ…

2025年01月15日

第10話(3)

山盛りの魔物を討伐した後の治療なら治療過多にならないとかなのかな?

2025年01月15日

第10話(1)

大丈夫じゃない?全部壊滅させそう笑いつ聖女って認めるのかめっちゃ楽しみにしてるんだけどもしかしたら最後までとかありそう笑

2025年01月15日

第10話(1)

フェンリル、作者の意図を完璧表現しているとするなら相当な物だな。自身の重さを最大限相殺できる実力者を意味しているからね

2025年01月15日

第10話(1)

まだ処刑にこだわってるw
でも前向きなのはいいね?
ソニアの力の謎がわかるのが楽しみだ

2025年01月14日

第4話(1)

なんかコントやってるみたいでほほえましい。

2025年01月14日

第3話(2)

気難しいのはおらんのだな。友好的過ぎて飼い犬感。

2025年01月14日

第3話(1)

直接は強いから芽が出て枯れるまでが超速なんやろうな。冬が厳しいなら何かできそう。

2025年01月14日
  1. 1
  2. 2
  3. ...
  4. 31
  5. 32
  6. 33
  7. 34
  8. 35
  9. 36
  10. 37
  11. ...
  12. 72
  13. 73
三崎ちさ

三崎ちさ

牛野こも

牛野こも

沙井桃ゆゆこ

沙井桃ゆゆこ

漫画家。「身代わりの落ちこぼれ生贄聖女は敵国王弟に溺愛される」(双葉社)