付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第10話(3)
次回リバースからか…
第10話(1)
うぉぉーって頑張って言ってるの
他の俺無双系とは違って変わろうとしているから好き。
第10話(3)
しっかりポーズとってるやんかw
第10話(1)
こんな大規模ギルドに主人公が所属して頑張ってるのは他に見ないから毎週楽しみ。あと週間でこれなら季刊誌は無理そう。
第10話(3)
もうボス戦か。まぁこれでやっと第一話のカラーシーンの続きが始まるわけだけど
第10話(3)
ふひひっ2巻発売日ですよ…
第10話(3)
2巻発売日やったー
第10話(1)
120人総出か。ヴィム少年がいれば数人でいけるらしいぞ
第10話(3)
仮団員なのに先遣隊とかw
第10話(2)
3・2・1で次回になったことに悲しい声を出してしまった
第9話(3)
あのサイズで5倍料金…
客が飲んでいるのが通常サイズなら10杯…いや50杯分位か?
飲めるなら安いな 飲み切れるなら
第6話(3)
あっ、死んだな
第8話(3)
核を壊すページ…
カッコよすぎます( ´?ω?`)
第5話(3)
73さんの例え分かり易すぎてww
その通りだわ何も文句ないww
第4話(2)
いーんじゃない希望者のみで。自己責任。後悔しても知らんぞと。
第9話(3)
食べる前は手を洗っていただきますって言ってから食べなさい( ・??・? )
第7話(3)
あらやだ、怖い
第3話(3)
丁寧に配置換えの理由言ってくれてんのに、トチったから?とか今までどんだけ虐げられて来たんだよ。実力を遺憾無く発揮し給え!
第8話(2)
マジ面白い。
第3話(2)
早速大活躍の予感!