付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第11話(1)
これが全てヴィムの上に成り立っていると考えると恐ろしい。
第11話(3)
もうちょいか
第11話(3)
限定的な空間で気づかれることなく雨雲が自然発生するなんてことはないだろうし、何者かが魔法か何かで降らせてるのかな?
第11話(3)
この状況を予測するのは、無理がありすぎる。
嫌な予感しかしない。
第11話(3)
ヴィム君が馬鹿野郎だなんて!!!
第11話(3)
この雨が1話冒頭のモンスターの能力なのかな?そろそろ傀儡師のお披露目くるか?
第11話(3)
そろそろ1話冒頭に繋がりそうで楽しみですね?
第11話(1)
ハンター×ハンター味を感じる
第11話(3)
想定外来たよ。
がんばれー!
第11話(2)
原作と漫画の印象は180度違う。
どうかこのままでお願いします。というか原作通りにしていくなら読まないぞ。
第11話(2)
異世界物だとこれがトップクラスに楽しみだわ
第7話(3)
うん、知ってる(*^^*)は、怖すぎるのよ
第5話(1)
ワイバーンのヤバさが伝わってくる
第9話(2)
ちゃんと一杯だな
第3話(2)
索敵シーンカッコいいね
第2話(3)
ん?今なんでもって言ったよね?
第2話(1)
いいよ
いいね!
第4話(3)
盾部隊のみんなスゴイなあ。
私は2セリフで目が泳いで読み切れませんでした。
作者さん、ごめんなさい
第2話(3)
ハイデマリー寝ていればかわいい。
話を聞いている時はキレイだ。
それなのに話をすればすーちゃんになる
なんで???
第2話(1)
もうちょっと信頼関係を築くという事は、リーダーの女の子とグヘヘな事をする事になるのでは?
ヴィムくんそれは間違っている