付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第8話(3)
やっぱ気になるのはすーちゃんがストーカーを頑なに否定してて且つ監視って言ってるところなんよね?
おもろくなってきた!!!
第9話(1)
まぁ確かに不気味ではある。あんだけやれるのに卑屈で自己肯定感が低くて自分の実力を見せびらかそうとしない
そら警戒するわ
第2話(2)
実力のあるストーカー
第11話(3)
あ?ペンダント...てかヴィム君は不安だからいろいろ想定してるんだけど想定外の雨...冒頭に戻ったかな~?
第12話(2)
リーダー惚れるぜ。ナイス統率
第12話(1)
目隠れ索敵ちゃんの目がキレイな事に周囲が気付くのは時間の問題だった──
第12話(2)
一気に1話から読んでしまった…
楽しすぎるぞこの作品!!!!
第12話(2)
あっという間に追いついてしまった、、
一気に読みたいのでまた期間開けて読みます!
第11話(1)
面白いよ
第12話(2)
twitterから来たけど面白くて一気読みしちゃいました 続きワクワク
第11話(2)
ズ ダダダ ダダダン モニカ好き
第9話(1)
出てくるよなーこういうやつ
第8話(3)
俺も可愛い優秀なストーカー欲しい
第8話(1)
d3!
第7話(3)
今日は色々なことがあったんだ うん 知ってる!
可愛い女の子なら問題ない
第7話(2)
ウィンドスプリント的なことだよね あとマリーちゃんのルーティン外の行動に気付くとこが俺的にハイライト
第6話(3)
一言 ざまぁ
第12話(2)
先読みして良かった
第5話(3)
優秀な組織は一見地味な優秀な人を取りこぼさない審美眼が必要な感じだと思った
第5話(2)
ワイも美人にエナルーズしたい