付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第12話(3)
BP使わせてこの短さは無いなー
第8話(2)
どんだけ自己肯定感低いねん
いや、そこが彼の良さだけど
ガツガツしてるやつからしたら水と油だよね
第7話(3)
おはようから、お休みまで。
暮らしを見詰めるハイデマリーの提供で、お送りしました。
第7話(2)
ストーカーが板につき過ぎてて怖いわ
第12話(3)
一気読みしました!
第12話(1)
盛りあがってきたねぇ
第1話(2)
バフが甘いって!?はぁ!?!?!
第1話(3)
認知の歪みも働いてるんじゃないのあいつら
第12話(3)
次が待ち遠しい!
第6話(2)
こういう、パーティを追放された原因が分かりやすく理由付けされてたり、雑務をこなしてた経歴があって雑務ができる
第6話(1)
ヴィムが自分の挙動不審を気にしてるの好きw
第7話(1)
有能な人は何でもやらされ、無能でも声と態度が大きい奴が、馬○には自信がある人に見え、持ち上げられる。
居なくなれば当然。
第7話(3)
これはいいストーカー
第6話(3)
どうにか無事生きて帰っても主人公の強さを認められず、上から目線で再度勧誘、断られて逆恨みするパターンではないといいなあ
第5話(3)
改めて比較対象の側で見ると団長でかいな
第12話(3)
楽しそうやなぁ
第12話(3)
カミラのセリフが脳裏でエルザ(大原さやかさん)の声で再生させるw
第12話(3)
はよ続き見してくれー
第12話(3)
続きはどこで読めますか!!?!??!?(1話からここまで来た勢)
第12話(3)
面白すぎる。毎話毎話続きが気になるの天才すぎる