付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第13話(1)
団長がヴィムに感謝する理由良いな...!!
やっぱちょっと話がぶつ切りなので月一でもいいからじっくり読ませて欲しいです
第13話(1)
ボスの後ろがまだ暗いままなんですよねー
実は本体があって、超巨大とか?
第13話(1)
更新頻度落ちても良いから1回の更新でもう少し長く読ませてほしい…
第12話(2)
「炎球」は色んな作品で使われているからわかるけど
「塵に帰せ」と「温もりを」って、魔法?…詠唱の一部ではなく?
第12話(2)
触手さんちゃんと仕事して?
第12話(3)
み、短い…
第12話(2)
指揮官の能力は大事なんだなってのがよくわかる
第12話(2)
指示が有能なリーダーてええなぁ
第12話(2)
あぁ、なるほどアメフラシか!!
第13話(1)
体感五ページ
第12話(2)
リーダーの指示が的確で素晴らしい!
こう言う人の元でこそヴィム君の能力が活かし切れると思う!
第13話(1)
もう一体いるとか…?ここからどう繋がるのか…
第12話(2)
ちゃっちゃちゃっちゃ進めばいいってもんでも無いんよ。メリハリが大事
第13話(1)
えええええ
ここで終わり!?
どうなるの?
なんで負けるの??
第13話(1)
悦!はそこはかとなく濡れる!リスペクト感じる笑
第12話(2)
ここから一話の冒頭に繋がる地獄のような展開になるのかと思うと心臓が痛い……
第12話(2)
指揮官が優秀でかっこいいな
第12話(2)
相変わらず進まんな
第12話(2)
階層ボスが想像以上にゾワッてくるキモさだった。
第12話(2)
たこ?でもいか?でもなかった。