付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第13話(3)
はーい、やっとヴィムがスーパーサイヤ人になりますw
第13話(3)
全員で取り巻きは何とか退治する→ボスには歯が立たずヴィム以外は戦闘不能に→ヴィム奥の手を発動
みたいな流れかな。
第13話(1)
イモムシくん、?の目してるみたくなってて、ちょっとカワイイ
首落とすどころか二つにしちゃいそうたけど、そしたら素材がw
第13話(1)
不穏の前兆にしか思えない
第13話(3)
1話目を見る限り、真の階層主を相手出来るのはヴィムだけ
ヴィム君の真の実力がこれから見れる!
楽しみ!!
第13話(3)
1話目からして真の階層主の圧倒的能力でヴィム以外壊滅的な予感
第13話(1)
団長このまま無双して欲しい
第13話(1)
戦闘民族のヒトでしたか
第13話(1)
悦(笑)
第13話(3)
敵の真打登場!主人公としての真価が問われるのはここから。目にもの見せてやれ??
第13話(1)
漫画は好きだけどもうちょっとテンポよく読みたい( ??? ;)?
第13話(1)
極めているが故に他の方法もなく、団長の戦士としての限界という絶望まで救ってくれていたヴィムくん
第13話(3)
隊長の本気で小さいのやっつけたって事は…
デカイのヤバすぎない??
第13話(1)
みっっっっじかい
第13話(1)
チームとして敵と戦うならバフはいるが
個人技能高めるのに関してはバフはちがうよね
第13話(1)
基本的に冒険者なんて頭の狂った人たちじゃないとなれませんっていうお話でした
第13話(3)
これぞ、死亡フラグ?
でもヴィムくんとその仲間たちが居るんだから突破できるっしょ!
第13話(1)
悦ッ=コンロか?
第13話(3)
よっしゃ
今週から毎週更新スタートだ
第13話(3)
前の階層主ってヴィムが1人で倒したやつだよね?
落差半端なくない!?