付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第14話(1)
「圧倒できる保証がないだけ」つまり普通に勝つ自信はあると。
第14話(1)
絶望的な状況でもリーダーの声で戦意が復活したのは今までの信頼できるほど戦ってきた証
第14話(1)
そうだぞ、ヴィム
やれることやって無双しよう!
第3話(3)
ミスしないようにの精神はツラいんよ・・・。仕事でひたすら指摘されるときだけ話しかけられてみ?
ワイはわかるで?
第3話(1)
この前評判の広め方がワザとだったらちょっとしたイジメだよね笑
第5話(2)
このままタヒぬんですねわかります。
第13話(3)
ベルセルクの再来みたいな絶望感
第8話(3)
ハイデマリーって名前なのは分かってるんだけどどうしてもすーちゃんって呼んでまう
すーちゃんが誇らしげなのなんか微笑ましい
第10話(2)
アーベルくんがフォローしてくれてるし人の輪の中に入れるといいんだが…
第8話(3)
もしかして転職直後くらいの感覚をずっと引きずってる…?付与術師だと自分が戦う機会少ないだろうし。
第14話(1)
これ4秒で読むのは、流石に文字読んでないのでは?
絵だけみてないで文字も読んでもろて
第13話(1)
フラグ感すごいんよー…団長負けないでーやだやだ
第7話(2)
ハイデマリーさん、団長の索敵(?)もかいくぐってストーカーしてない??すごない??それとも団長は気づいても気にしない?
第6話(3)
違和感無さすぎるが故に無能扱いされてたのか。価値の解るところに拾ってもらえてよかったね
第6話(2)
団長思ってたのとちがう。脳筋感情豊かでめっちゃかわいいやん
第5話(2)
あっカミラさん超かわいい
第4話(3)
なるほど!原因不明なチート系じゃなく、日陰なニッチな専門職のオタクだから最終的に重宝されるのか!理屈に合ってて良い
第2話(3)
なんか、飽きた定番の展開を綺麗になぞってるのに、定番の設定から少しズレてるから、どうにも気になって続き読んじゃう
第7話(3)
間違いなくアウトなんだよな……けど、いや、でも……
第14話(3)
1話冒頭に数ヶ月前って書かれてたから、ようやく現実に追いついたのか、、