付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第7話(2)
この賢い者一日中ストーキングしてるんですがww
第19話(1)
いや、こいつらの話なんかどうでも良いんやーーーーヴィムくんの話を読ませろやーーーーー!!!
第6話(3)
思ってたより元パーティーのリーダーマトモだったな、他のが酷すぎるとも言うがww
第6話(2)
貴方がさっき言ってた通り自然すぎて勘違いしちゃったんですよ。
てか大規模なんだから事務担当くらい雇おうよ。
第5話(3)
100の利益より1のリスクを気にするタイプか
第4話(3)
あのマシンガンから要点だけでも聞き取れるのはしっかり相手の話聞いてる証拠だな
第19話(1)
元パーティ完全に忘却できる追放ものも珍しい。
第4話(2)
まー体の感覚変わるし慣れてないと嫌いでも可笑しくないわな。
第3話(3)
過度な慎重&卑屈で損してるかな?まーそれでも実績を評価しないのはおかしいけど
第3話(2)
カミラ「どれだけ先にいるんだ?」
主人公「13㎞や!」
第2話(3)
可愛い発言をしてるけど正体はストーカーでガチで何でも知ってるの怖いww
第2話(1)
魔法使ったストーカーとかたち悪いなって思ったけど現代の技術も大概だからどっちもどっちだなww
第19話(3)
ヴィム少年は何を思う、、
第19話(2)
さすが、ビム君の大好きな彼女!!
楽しんでいたということを見抜いている!素敵な関係ですね!
第19話(1)
これはちゃんと活躍していくやつだ…
なんなら最初からヴィム君いなかったらちゃんとしたパーティなってたのでは…?
第19話(3)
せっかくの厚意なのに
「やっぱり人と関わるのは疲れる」
第19話(1)
一流企業に入ったけど超ブラック部署に配属された有能社員みたいだ(笑)
第19話(3)
団長のは呪いの鎧とかで脱げないとかか?
第19話(1)
あ、普通には強いんだ
第19話(1)
え、待って真面目に誰?
………えっと…いじめてた人?