付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第15話(2)
あの巨体でその素早さはおかしいだろ!
第14話(3)
おいおいおい、死ぬんか?
第14話(3)
こういう人だから仲間が集まって大きいパーティが組めるんだろうな
あいつらとは器が違うわ
第14話(3)
今まで見た中で最高にかっこいい長だな
第15話(2)
お前そんな巨大で動けるわけないだろ。
敵側のチートはやめてくれ!
第15話(2)
だんちょーーーー!!!
勝てなくてもいいから無事でいてくれ!泣
第14話(3)
あの…言いにくいんだけど新刊の表紙が遺影に見えるんですが?
第15話(2)
まさか敵が学習してワザと誘ってくるとは… 次回こそ出番かな?
第7話(3)
自分の最強に気付く前にストーカーに気付いたほうがいいのでは…?
第12話(2)
面白い
第15話(1)
自分の気持ちに正直に行動してくれ。
第14話(2)
細切れ過ぎて前の話覚えてねえよゴミ運営
第12話(2)
炎球!
(オー!)
塵に帰せ!
(オオー!)
温もりを!
(温もり!??)
第13話(1)
最後の高揚感はフラグ?
第14話(2)
そういえば、この作品毎週更新してなさそうでしてるような
第14話(2)
俺の貴重な金が
第14話(3)
ボスには勝てたとしても取り巻きまでは無理という覚悟
第11話(2)
雑魚?確かにフロアボスではないけど98階に生息してる敵が雑魚かぁ。
まだまだ上限が見えないな。
第14話(2)
ぶつ切りすぎだろ
せっかく面白いのに運営が足引っ張ってどうすんだ
第10話(3)
ハイデマリーってまだ幹部じゃなかったのか。