付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第19話(3)
握手会やん
なんか前のパーティーのリーダーが発言しそうな事を思ってしまったんじゃないかなと予想してみる
第19話(3)
重症患者のはずの団長がなんで鎧着てるんですかねぇ
ワーカーホリックすぎません?
第20話(3)
脳へのバフの副作用と精神的なストレスによってヴィムの内に秘めているものが表層に現れてきてる感じなのかな
第20話(3)
98階層のボス撃破時の巨大なヴェムっぽいやつ
あれが何か関係してそうだな
第20話(2)
もしかしてカミラさんの比じゃないくらい強い?
第20話(1)
ギルドマスターでっか!!!!
第19話(3)
シルエットどおりでなんだか黒そうですね
第20話(3)
彼は自分のやりたい事をやりたい様にやれればいいだけで、その事で騒がれるのは嫌いという事なんだろうか。
第5話(2)
今までのと違って細かい設定の付与術のかけ方は新しくて面白いね
第20話(1)
賢者ながらカラーに合わせて咀嚼筋鍛えまくったスーちゃんのことを悪く言うのは無しだ…ギルドマスター1話(3)に出てた人ね
第20話(1)
2章開幕!嬉しい!
だけど1ページ目だけどうしてこうなったんだ…?
第19話(3)
いや・・・今団長自らがトドメ刺しましたが・・・?
第20話(3)
3話分先読みした価値がある漫画だわ。
第20話(2)
光のおっさんは良いおっさん。
こう言う奴に限って脳みそが筋肉なんだ。筋肉だな?
第7話(1)
この新人さんだけは助かってほしいね。後はどうでもいい
第20話(3)
いや、面白い
第20話(3)
作者が描く想像する主人公、そして取り巻く環境が少しづつ露呈してきて楽しみでしかない
ただ主人公が本気を出すだけじゃなく…
第20話(3)
体の限界ギリギリまでパフォーマンス高めて強くなったヴィムがどう強くなるのかは気になる
別方向の科学的理論を持ち出すのかな
第20話(3)
こっから原作は失速するから漫画むずそう
第20話(1)
女がアゴすぎてごつすぎて