付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第8話(3)
前に居たパーティーの事を考えたらん?って思っても仕方無いよね?あんな暴言吐かれ続けたらこうなっちゃうんだろうな?
第15話(3)
小説の方が心情描写があっていいな
第2話(2)
スーちゃんスゲッ!
第15話(2)
友人に勧められて読み始めたけれどすっかりハマった!
いま、本当に面白いダンジョンものの漫画だと思う。応援しています!
第7話(2)
カミラさんウィムの事気に入ったのかな?ちょっとずつ心の傷を癒やして行ってほしいよ
第6話(2)
カミラさんは交渉かと思ってるけどヴィムは仕事としてやろうとしてくれてるんだもんね?ちゃんと評価してくれて嬉しいね?
第7話(1)
ブラックパーティーから抜けられて良かったと思うよ?
第15話(1)
ひっぱるなー
ふひひひ
第15話(1)
いけいけいけ…!!!戻って戦って…!そして真実を知るものは本人含めた三人だけとかになるんかな…。冒頭どうなってたっけ?
第5話(3)
人様の命を預かるんだもんね…そりゃ心配するわ…
第15話(1)
ちゃんと認めてくれた人だからなぁ
第9話(1)
早く次見たいなー
第15話(1)
撤退が正しい判断なんだろうけど、撤退しては駄目だという見えない何かがヴィム少年を取り囲んでいるな
第15話(1)
読めば読むほどハイでマリーのモデルがヘスティアに見えるし声優も水瀬いのりで再生されるんだよなぁ
第15話(3)
手負いとはいえカミラさんが膝つくレベルのデバフってヤバない?
第4話(3)
なるほど…ヴィムのバフを自分達の実力と勘違いして追い出しちゃった訳ね…???呆れて物も言えん
第15話(3)
一人称が変わった…!?
第15話(1)
カミラさんの無双いつまでもつのか...ヴィム君はカミラさんほっとけないと思うあんなに自分の事認めてくれた人だもの...
第14話(3)
生存出来ても再起不能レベルの深手を負うとかになるんかな?
第15話(1)
3巻の表紙は遺影じゃないよね?
生還するんだよね???