付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第11話(3)
天井が見えない。まるで空だ…が伏線だったかー
第9話(1)
ダンまち意識してそう
第16話(1)
途中経過は第一巻冒頭にあるから、ハイデマリーさんが自分の知らないヴィム君への恐怖を感じるのはわかってる
第15話(2)
避け方w
第11話(1)
索敵技能はなんか感覚強化とかそういうのだと思ったら
ただの研鑽だった
この主人公偉いな
第15話(2)
「さっ」じゃないねん笑
第16話(1)
期待を持ったまま年越しできる幸せ…
脳へのバフは短時間かもだけど、安堵するには何話もかかるんだろうな。
でも楽しみ!
第16話(1)
付与を考える元の脳に付与をかけると正のフィードバックがかかってとんでもない付与がかけられるようになるってことかな
第16話(1)
これが10巻20巻出てるなら全て買って一気読みしたい
第16話(1)
これ戦闘完結するまで何ヶ月かかるんだ...
第16話(1)
後5話くらいかかりそうだな
第16話(1)
追放系のお話で追放した側のパーティの情報がここまで無いのは珍しい
第15話(2)
海牛+亀か?。゚(゚´Д`゚)゚。
第16話(1)
何かを憑依させたり自動戦闘みたいな新能力かと思ってたけど、あくまで強化(バフ)なのはいい意味で予想を裏切ってくれた
第15話(2)
???「何やってんだ、お前!」
第15話(2)
団長!!何やってんだよ!団長!!!
第16話(1)
思ってたのと違った
意識はあるんだな
第15話(2)
カタツムリモドキが素早く避けるな!
第15話(2)
この短さじゃ楽しみきれんだろ
第14話(2)
面白い!