付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第16話(4)
何だろう
極みに達して最強になると同時に
皆を助けて限界を迎えるヴィムくんの姿がどんどん見えてくる……
第16話(4)
更新頻度を上げて、クオリティが下がったら…と思うとねぇ…。
第16話(2)
こんだけ待ってたったこんだけか…(´ω`)トホホ…
第16話(3)
もっと見たい
第16話(2)
くそう!まーた良いとこで終わっちまったぜ
第16話(2)
これバフ必要無いんじゃw
第16話(4)
く、16ページもある!?と思ったら5ページは宣伝ページか!
第7話(3)
過去話気になるやんけー
第16話(4)
このタメに課金してます
第16話(4)
まじで面白すぎる
第5話(2)
団長がバフの顔しとる
第16話(4)
このボスってカミラさんのときの戦いでもそうだけど、戦闘センスめっちゃ高いよな
第6話(3)
前回の見る限りパーティは4人以上でも良さそうなら20で全てやってくれる奴は有能ってより貴重だと思うんだ
第6話(1)
タイトルの通り主人公が気づいたら終わるとかだったらヤダな
もっと続いて欲しい
第7話(3)
なんでも知ってるから(なんでも知ってる)
第16話(4)
一気見してしまった。続き早よ
第7話(2)
当たり前のように1時間監視してるの草
第16話(2)
世界一カッコいいフヒヒヒ
第4話(1)
この主人公がどんどん自信をつけていってほしい
第16話(2)
面白すぎて原作小説読んでしまった!
続きが読みたい!