付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第17話(1)
フヒヒ、ついにBP使っちゃったけど全く後悔はない。
あとサムネのヴィムくん、AKIRAの金田みたい
第16話(3)
なるほど、10万分の1の確率を掴み取るために、10万分の1→0.00001だけ脳の処理を上げたとな。
第17話(2)
敵が形態変化して強くなったのは「 ヤバイ 」ではなく「 追い詰めた 」なのか、スゲーな!
第17話(1)
毎回 思うんだが、見せ方がうまい!
細かく描かれているのに見やすい!
そして面白い。
第17話(2)
いい笑顔やんか
第16話(1)
直接ドーピング。
第17話(2)
半分、いや、ドラクエで行くと3/4やったのかしら
第17話(2)
読み返したら第一話(3)の終わりで討伐された前ボス三つ首になってたわ…
第16話(4)
ミサトさんおるやん
第17話(2)
がうがうの中で1番好きで、1番期待している漫画だ!
第17話(2)
バッカおもろい!!!
アニメ化はよ
第16話(1)
オー脳ー
第16話(4)
一コマ一コマの見(魅)方がすごいの一言。次何どんなことを起こすのか、心弾ませられながらページを進めていく自分がいる。
第16話(4)
脳内麻薬が出てそう…楽しくてしょうがないんだろうな
第16話(4)
1.00001倍でこんなんなるか?プラシーボ効果なんじゃないの
第16話(4)
なんか気持ち悪いなこの主人公
第17話(2)
なんでみんなちょっとしゃくれてんの
第17話(2)
すっげぇ生きてるの顔良いなぁ。トゥンクって音が聞こえそうだ。
第16話(4)
ヒヒヒ
まだだ 読み足りない(?)
第16話(4)
この引っ張り方は、完全に打ち切りコースだなぁ…