付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第24話(2)
クロノスの脳はバフで壊れつつあるんじゃなかろうか。ヴィムくんはその責任を感じて、、、
第24話(1)
ナメクジがあんだけ最強感だして次どうなるんだ
第23話(1)
楽しい場は好きでも、陽キャのノリには心底からなれない感じかなぁ。そこに気を使って一人でいた方がいいかなってなるよ。
第22話(2)
ヴィムくんは、竜の翼の何方かの子が好きなんかな?
第22話(1)
スーちゃんの物語でいいよ
第8話(3)
97階層の、ボス撃破の恩恵かな?
いわゆるRPGなら何レベルも
上がっただろうし
第7話(1)
ソフィーアは、早くギルドに報告して
パーティから抜けないとフラグ
たっちゃうぞ
第14話(1)
最後の絶望シーン。ゾッとしたねぇ。
第25話(2)
……ハイデマリーがストーキングするまでの酷い経験でもあったのかな?? 「自分が見てなかったせいで…」みたいな話が過去に。
第23話(2)
そのうち心を読めるようになったりとか…ね
第15話(3)
展開が面白い!
第25話(2)
コメ欄聞こえちゃいけない声が聞こえすぎる件wwww
第20話(1)
えええぇえ!!!
第25話(2)
ワンチャンヴィムって魔族側なんかな??n階層の人型モンスターのボスみたいな
それか乗っ取り
第16話(3)
追いつかないようにワイもゆっくり進めるゼ
第23話(2)
心の中を知れないのが…ではなく
心の中を盗聴できないのが…
4回読み返すまで、違和感感じさせない姉御の凄さ
第23話(2)
脳内麻薬の依存書的な感じになってるよな。もう半分くらいバーサーカーなってる
第22話(2)
機械も物理だし、物理的の対義は機械的ではないでしょ。物理的に追跡干渉するのが3時間で、あとは魔法で追うとかじゃね
第21話(3)
相手はBに上がったばかりだし、クロノスは構成が終わってるからな。仮にクロノスがAレベルに強かったとして前衛一枚は限界ある
第21話(2)
ちゃんと門番いるし、いかにも怪しい見た目のやつを調べもせずに入れることないから下部組織の人はただのヴィムの同類だと思うぞ