付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第13話(1)
悦っ!
第20話(2)
部屋の扉も通れん奴が
迷宮の狭い所とか大丈夫だったんかい?(о´∀`о)
第20話(2)
昔の聖職者って ゴリゴリな人が多かったなぁ~と思い出した
第17話(3)
あつい!!!
第21話(1)
何がとは言わんが、たわわだなぁ。
何がとは言わんが。
第15話(2)
さっ
第14話(3)
部下のために覚悟を決める上司の鑑マジ惚れる
第20話(3)
マイ候補
「鬱陶」しい・・・
「煩わ」しい・・・
「囂」しい・・・
「美味」しい・・・
「もっと褒めて欲」
「サイン欲」
第20話(2)
原作は暗くて悲惨なので漫画では少しは希望のある書き方をしてくれそうで嬉しい!!
第3話(3)
元々大人しい性格であんなに毎日高圧的に来られたら卑屈にもなるわな
第13話(3)
メタルクウラ的な展開で好きよ。
第21話(1)
脚超長
ちち超でか
超しゅき
第20話(1)
ハイデマリーはヴィムの脳の異常に気がついているんだね。
第20話(3)
やめて欲しい
第19話(3)
命の恩人だ、普通こうなるよな
でも芽生えちまった感情はどうしょうもないよな
第19話(2)
たった数ページで致命的で超えようのないまでのリーダーの格の違いをみた
第19話(1)
あっちは大集団なのにこいつら少人数なだけでもあ、(察し)してしまう
名声あった時期ですら人増えてないってのが答えだろ
第20話(2)
ハイパーネコ騙しと名付けよう(´・ω・`)てかアノ金槌でぶん殴られたら効きそうよな…
第20話(1)
デッケェ…北斗の拳みたいwww
第21話(1)
ハイデマリーにはない武器をお持ちで…