異世界作品

モンスターコミック

雑用付与術師が自分の最強に気付くまで

漫画:アラカワシン 原作:戸倉儚 キャラクター原案:白井鋭利

モンスターコミック

雑用付与術師が自分の最強に気付くまで

漫画:アラカワシン 原作:戸倉儚 キャラクター原案:白井鋭利

付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

評価・応援コメント(全25494件)

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第29話(2)

いや例え、糾弾したところで何も変わらなかったと思うが・・・?

2024年05月02日

第17話(3)

バフを解いた後の反動が怖いな。

2024年05月02日

第30話(1)

この思考は誰もが危険とわかるけど、本人は気づかないことが多いパターンのヤツか(現実社会でも)…無理しませんように

2024年05月02日

第30話(1)

タイトルが初戦って事は今回は決着がつかないな
どういう終わり方になるのか…

2024年05月02日

第30話(1)

やばそう。。。

2024年05月02日

第30話(1)

前回が20倍だったのに、今回は50倍って脳の負担は大丈夫なのか。それとも脳内麻薬が出過ぎてわかんなくなってるのかな。

2024年05月02日

第30話(1)

また危ない橋わたってる・・・危ないと思わずに歩くと落ちちゃうよ・・・

2024年05月02日

第30話(1)

つまり脳内のリミッターが外れ易くなっていく。
身体の負担を考慮してないからいずれ後遺症とかになる確率高くなる。賢者次第。

2024年05月02日

第29話(3)

ヘブンシュピーラーは何か後遺症でもありそう

2024年05月02日

第29話(2)

定位置にいるアーベルを見ると実家に帰ってきたかのような安心感がある

2024年05月02日

第29話(1)

主人公も外道側っぽいんだよなあ…

2024年05月02日

第30話(1)

「ヴィムさん」が以前の「ヴィムさん」とは全く違った呼称に読めてしまう…

2024年05月02日

第30話(1)

ヴィムくん!周りを気にせず好きに暴れようぜ!
行けるとこまで行こう!

2024年05月02日

第30話(1)

脳の処理かぁ…まずいですねぇ

2024年05月02日

第30話(1)

正しいドラミングのやり方

2024年05月02日

第30話(1)

ハイデマリーが月を見て変身した説

2024年05月02日

第30話(1)

まだ大丈夫はもう危険
今は取り敢えず撤退の殿を務めることだけ考えた方が…

2024年05月02日

第30話(1)

ヴィムさんアカンて!
それパチンカスの思考回路です!

2024年05月02日

第30話(1)

人格をバフに乗っ取られてる気がしてならない……この先の展開が怖いけどそれはそれで楽しみ……

2024年05月02日

第30話(1)

ヴィム君、相手はチュウしたいんじゃないんかな?
チュチュチュチュ言うてるし笑笑

2024年05月02日
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アラカワシン

アラカワシン

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

戸倉儚

戸倉儚

小説家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)

白井鋭利

白井鋭利

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。