付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第11話(1)
最強
第10話(3)
つよ
第21話(3)
なんでそこで思い直しちゃうかな
第22話(2)
入る入らないを先延ばしにし過ぎて物語がダレてこないか不安…パッと入って色んな冒険(ダンジョン攻略とか)を見たいのが本音
第22話(2)
ハイデマリーとヴィムの過去が知りたい…!!!
第21話(1)
相手次第だけど爬虫類?両生類みたいなおっさんと損得抜きにわかりあえそう。
第20話(3)
やかましい、囂しい、腹立たしい、騒々しいなどなどあるけどこのへんは違うな。
無理やり殻を破って来ようとする鬱陶しさ
第22話(2)
アーベル「私もヴィムさんみたいに『フヒヒヒ』とか言わないと!」
第21話(3)
お前、見かけによらず実力あるな。
……だが馬鹿だな!
第21話(3)
B上がりたて(B下位)より圧倒的に強いってことはB上位からA下位くらいの強さは最低でもあるわけか。
第22話(2)
うーん
やっぱもっと昔のパーティでヴィムとスーちゃん一緒だったんだろなー
第20話(1)
巨人族なのかね。
第21話(3)
「剣を振る」以外全部出来ない事を理解しないと。行き先は剣闘奴隷かな?
第8話(3)
ハイデマリーの台詞回し好き。ストーカーだけど。
第21話(1)
ベロベロする!
第3話(3)
優秀すぎてなんで無能扱いされてたかわからないテンプレ
第21話(3)
いっそ眼鏡ちゃんだけ生存ルートでいいなぁ…邪魔くさい…
第22話(2)
マジで漫画も小説も面白いから小説も続き書いてほしいし、漫画もどんな感じで書いてくのか楽しみ!
第22話(1)
黄昏の梟がクロノスに近づく展開が丸わかりだな
第21話(3)
はよ逃げて!!
一応マジで強かったんすね