付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第22話(1)
スーちゃんの日常はこの作品のスパイス
第20話(2)
神官は大体棍棒使いだからなどこも
第22話(1)
さすがハイデマリー!いい事言うなぁ!
第21話(1)
女の子やったのか。。
第23話(1)
付与術に関しては天才だけど、人間関係に関してはコミュ障害レベル。そのギャップがつらくて生きづらいタイプって感じだなー
第22話(1)
お前が言うなwww
第21話(3)
そりゃヴィムが戦わなくてもあそこまで行けてるんだから弱いわけはない、ただ超一流になるほどの器や実力でも無いってだけ
第23話(1)
ぶつ切り掲載でストレス溜まる
第7話(3)
自分でストーカーって気づいてないのがいいね
第22話(1)
やだマリー。じゃあこれから自首しなきゃ。
第6話(2)
バフをリスクある魔法っていう設定にしてんのよく考えたらその方が自然やしすごいアイデアやね。
第5話(2)
なんか10倍をいきなり実戦で初体験ってかなりリスキーな感じ。
意外とクレイジーなキャラなんやね。
第22話(1)
それ以上いけない
第22話(1)
盗聴犯がなにをいうて…おっと誰かきたようだ
第18話(3)
読み返しに課金してしまった。
第21話(3)
思った思ったwクロノスがボロキレみたいになってるのかなってwwやっぱり強いんだね
第5話(2)
すごいわくわくする。こういう主人公は普通に好き。早く次が読みたい。
第22話(1)
同担断固拒否のスーちゃんですね、分かります( ?ω? )
第22話(1)
いやー、秀逸!!素晴らしい作品!!
第23話(1)
はむっ