付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第23話(1)
このマンガの主人公のマイナス思考が自分に似ていてイライラする。ごめんなさい。
第23話(1)
ヴィムくんが戦闘狂に
第23話(1)
教えられる範囲 → 相手が理解出来る範囲とは言ってない
第7話(3)
最初嫌味な先輩かと思ってたけどマルクさんめっちゃ良いおじさん先輩ですこ。
こういう面倒見良い人職場に欲しい。
第23話(1)
スーちゃんいないね
また影から観察してるのかな?
第24話(1)
ナキリベラもヴィムいなかったら全滅してたって誰か教えてやれよ・・・
第24話(1)
こんなの地獄への片道切符じゃないですかやだー?
第24話(1)
大惨事しか見えてこないよ
第23話(1)
ギャンブラーが身の破滅が掛かっていないとワクワクしないのと似てきていないか?
あと気になったのがすーちゃんいなくね?
第23話(1)
ワイバーンでかい!
第23話(1)
戦闘狂
第24話(1)
サイトのトップバナーにどうやっても読めないシーンを使って読者を誘引するの止めて貰っていいですか?運営さん…。
第23話(1)
つまり何を言っているのか分からない。と
第23話(1)
やっぱあの時何かが爆発したんだな
第24話(1)
竜の翼の皆さんには、99階層に単独で乗り込んだバーサーカーヴィムのボス戦に巻き込まれて木っ端微塵に吹き飛んで欲しい
第23話(1)
入団を逡巡してた理由はそっちか
別働隊として好き勝手にやらせたほうが効率良さそうではある
第23話(1)
早口オタクみたいになっている…
第24話(1)
ヴィムの噂を知ってるのによく48人も集まったな…恐らく男ってだけで不採用になった冒険者もいるんだろうけど
第23話(1)
ヴィム君に必要なのは「共闘する仲間」より「戦闘後にボロボロになったヴィム君を連れ出してくれる人達」って思う…。
第24話(1)
せめてしっかり休憩を挟め