付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第21話(3)
なんだよ。強いんかい!
第21話(2)
パーティー抜けようぜ。闇バイトじゃないんだから…。
第21話(1)
おぱーい!
第35話(3)
ボスゴリラ「オラつえー奴と戦えてワクワクすっゾ」
そしてヤムチャである
第37話(2)
索敵…果たして彼らは少年にとって敵なのか
第36話(3)
呼ばれし者?何か知ってるのか気になってる話が進む!
第34話(2)
スーちゃん脳破壊展開
第20話(3)
……しい
隠す意味が分からん
急にうぜーキャラになったな
第19話(3)
てめぇの力で勝ち取ってみろ!!!
ばかやろーっ!!
第19話(2)
まだ鎧w
第16話(3)
俺は“自覚”するとつえーぜ?
第16話(2)
1.00001倍までで十分…!(つーかこれで限界)
第15話(1)
ストーカー賢者役に立つな
第37話(2)
やはり最前線で研究してるだけあって
最高レベルの技でユニーク調整できると考えた方がいいよな
ヴィムやハイデマリーみたいに
第14話(1)
バフ嫌いな人良いキャラしてんな
第13話(3)
メタルクウラ一体倒した時のような絶望感
第13話(1)
ぐぐぐっのシーンが騎乗位に見えた俺は病んでる
第12話(1)
ハイデマリーが全く動じてなくて凄い
第11話(3)
ヴィムはげるんじゃないか?
第11話(2)
デカァァァイ!