異世界作品

モンスターコミック

雑用付与術師が自分の最強に気付くまで

漫画:アラカワシン 原作:戸倉儚 キャラクター原案:白井鋭利

モンスターコミック

雑用付与術師が自分の最強に気付くまで

漫画:アラカワシン 原作:戸倉儚 キャラクター原案:白井鋭利

付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

評価・応援コメント(全25494件)

投稿順
/
いいね順

第41話(2)

冒険者ギルドもそろそろ本腰入れていかないとねぇ………!

2025年06月13日

第41話(2)

桓騎将軍の気配を感じた

2025年06月13日

第41話(3)

やはりヒトカゲじゃなくてリザードンくらいは必要だったか…

2025年06月12日

第41話(2)

凄いアホキャラだと思ってたんだけど、サポートだけでこんな変わるもんなの? ここから?

2025年06月12日

第42話(1)

こいつの実年齢は13歳だぞ?
それを言ってしまうと逆に惹かれる人種もいるんですよ
かわいいなあ13歳

2025年06月12日

第41話(3)

サスペンス色が強くなっている?!バトルを通じて状況のヤバさを教えてくれる凝った構成で素晴らしい!

2025年06月12日

第41話(2)

早く処されへんかな
それは盛大に

2025年06月12日

第41話(3)

根が悪いだけじゃないのかな笑

2025年06月12日

第42話(1)

ハイデマリー、一体何をして縛られたの?
怒らないから教えなさい

2025年06月12日

第42話(1)

ほのぼのするいい日常回だなー(

2025年06月12日

第42話(1)

ハイデマリーにクソガキって言われてる時のラウラちゃんのなんとも言えない表情が好き

2025年06月12日

第41話(2)

スーちゃんも良いけど、新ヒロインになりそうだった霊長類はどうなった?

2025年06月12日

第41話(2)

湯婆婆「ノイシュ=フェルカッシュというのかい? 贅沢な名だね。」
湯婆婆「今からお前の名前は 御奈新ヶ万出機内 だ。」

2025年06月12日

第41話(2)

ほんまこいつ碌なことしてねーな

2025年06月12日

第41話(2)

渋い爺さんだけど、こういう派手な登場の仕方で勝った人を見た事ない。

2025年06月12日

第41話(2)

クロノスの服おもろいお腹冷えそう

2025年06月12日

第41話(2)

ああ、やってんな

2025年06月12日

第42話(1)

ヴィムの気持ちは正直めちゃわかるんよな。世間的に「正しい」空間に居る際の自分の居心地の悪さ。

2025年06月12日

第41話(2)

引き抜きとか物資の強奪でもしてたのかな?

2025年06月12日

第41話(2)

ソフィーア、もう脱退しなよ。ここにいる必要ないって。

2025年06月12日
  1. 1
  2. 2
  3. ...
  4. 275
  5. 276
  6. 277
  7. 278
  8. 279
  9. 280
  10. 281
  11. ...
  12. 1274
  13. 1275
アラカワシン

アラカワシン

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

戸倉儚

戸倉儚

小説家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)

白井鋭利

白井鋭利

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。