付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第33話(4)
来てくれた
彼の救いになってくれ
第34話(2)
この先、この猿以上に満足できる相手に会うには、マジで他のメンバーはついて来れない領域になってしまうな
第34話(2)
失礼な!純愛だよ!
第33話(4)
猿が呼んでるんかな?
第34話(1)
俺ならハイデマリーに寝るまで見ててもらえたら喜んで戻る
第33話(4)
もう!本当に何話も待ってたんだからな!ありがとう!叩いてくれて!あなたは最高のストーカーです!
第33話(3)
やっぱ猿とケリ付けないと頭痛が治らんのかね?
第13話(2)
何がすげえって勝利核心したあと最大のすきができるのにそれがないことだよ
第33話(4)
ハイデマリー、!会いたかったよ(T ^ T)
第34話(2)
どれくらい倍率あがったんだろ
第34話(2)
いちいちイライラするなコイツ
第33話(4)
スーちゃん(歓喜
第34話(2)
脳内麻薬ドバドバだろうな
脳みそイジってるから常人じゃ体験し得ない程の高揚感と自己陶酔
第33話(4)
やはり持つべきは優秀なストーカー
第33話(4)
スーちゃん、ナイス!
第31話(2)
陽キャに合わせて喋った翌日に熱を出す時があるので無理は禁物だよ
第34話(2)
ひたすらバッドエンドに向かって行ってるけど、めちゃくちゃ幸せそうなんだよな………
第33話(4)
ストーカーは就寝してもまだ見てる。…こわ
第34話(2)
ちなみにこの猿も噛ませ
第33話(3)
ヴィムと猿の関係がベルとミノタウロスに見えてきた