付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第55話(1)
ハイデマリー、一般人の元に産まれた賢者の器なんだな
第55話(1)
背中にマチェット背負ってる?
第54話(1)
BBAは牛乳飲んだのがヴィムじゃないって判明しても「疑われるのが悪い!普段の行いが悪いからだ!」って逆ギレするタイプ
第54話(1)
ヴィムが英雄扱いされてる時はこの叔母さんが「ヴィムは私が鍛えた」とドヤッてそう。
第55話(1)
毎話読み終わる度にチビヴィムくんの将来の姿が出てきてちょっと笑ってしまう
第55話(1)
昔のヴィム強かったんだろうか
第51話(2)
鬼かこいつ
第54話(1)
なんか、、、どんどんイヤな話になっていくな
第54話(1)
あまりにも境遇が不憫過ぎる...
第55話(1)
くそーなんだよこれ。担当に文句言ってやる!
第54話(1)
ああ、負い目があるんか。
第27話(1)
まだ信じてねぇからなおい
第55話(1)
11巻表紙が最後に表示されるせいで小さいヴィムになんかあるとすっ飛んでくる大きいヴィムみたいに見えてきた
第54話(1)
子どものほうが引いてるの…
第24話(3)
ゲレオンお前…あかんやつやん
第55話(1)
ハイデマリー物語(スーちゃんになるまで)おもしろいな
第55話(1)
そういえばマリーと連携とるのに慣れてたよね。話の序盤で。こっからかな
第55話(1)
ヴィムの言動から見るにスーちゃん目的でじゃないのになんで森に入ってるんだろう
第54話(1)
幼少期は人格形成に影響を及ぼすからなんなら幼少期でこれはかなり酷いね…
第54話(1)
謝りなさい。からのページを巡ったら11巻表紙は、気が狂ったかと思た